49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

嫁の余命【いとこの訃報に遭って】

  
\ この記事を共有 /
嫁の余命【いとこの訃報に遭って】

今日のテーマは、嫁の余命です。
結論というかお伝えしたいことは、いとこの訃報に遭って、です。

いとこの訃報に遭って

先日お話した、いとこの急死の件、反響が大きかったです。
↓↓↓

50代としては自分事として身近に感じるのかもしれないですね。それで、あわせていただいたのが「奥様はだいじょうぶでしょうか?」

お気遣いありがとうございます。でも、痛いところを突かれました。なぜならだいじょうぶではないので。

嫁の症状

というのも、前も言いましたが、嫁は、何か月も血圧が160から下がらず。朝、しばらく動けない日もあり、そんなときは会社に連絡しようか思案する、と。

それに、最近は朝、手がしびれててペットボトルが開けられないので夜のうちに開けておく(※どういう症状なのでしょうか?)。そんなことも言ってました。

だいじょうぶではない

それにガンも持ってますのでね(※しかもコロナ以降は通院もせず、放置してます)。客観的にだいじょうぶではないです。

それなのに仕事は激務です。毎日、終電で帰って来ます。なんだか急死もありえますね。実際、会社で倒れたこともあります。
↓↓↓

「他人の役に立ってるのがやりがい」

それも一度ではないです。書けば書くほどヤバいですね。それなのに、なんでそんな生活をしているのか?わたしに話すのは「他人の役に立ってるのが仕事のやりがい」と。

でも、手取り10万円台ですよ。なんで、そんなに働くのか?わたしには分からない面もあります(お金の心配はないのに)。

でも、来月にはなんとか会社を辞めると言ってます。でも、”ヤメルヤメル詐欺”が続いているので、実際、どうなるかはわからないです。

アイマスクを置いてきた

せめて、前回、東京に帰ったとき、慢性的に眠れないというのでこのアイマスクを買って置いてきました。効果あったみたいです(※よければ試してみてください)。
↓↓↓

嫁の余命

まとめとして、いとこの訃報に遭って、嫁の余命も短いかもしれないと考えました。なので、一緒に人間ドック受けようかと持ちかけてみます。月並みですが起こってしまってから後悔しても遅いですのでね。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。