あなたも、せどりで隠居生活しませんか?

わたしのせどりが50代にぴったりな3つの理由

自分のことは予測できないけれど。

松尾幸典
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
松尾幸典
時短・高利益・安定のせどりをご指南します。

ここでのテーマは
自分のことは
予測できないけれど、です。
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
社会のことは予測できます。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、これを読みました。
↓↓↓
ここをクリック
 
1980年代のバブルについて
書かれた本で、
わたしと同じ世代の人は
かなり、なつかしく読めます。
 
 
 
 
信じられないと思いますが、
 
当時は、確かに、
山手線の内側の土地を売れば
アメリカ合衆国全土が
買える金額になってました。
 
 
景気の良い話です。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ、そんな中、
いちばん、印象に残ったのは
最終章の
これから(2018年以降)の
日本について。
 
 
高齢化社会で
増え続ける国の借金、
国債の信用がなくなれば
円も信用がなくなり、
 
韓国やアルゼンチンのように
超インフレがきて、
大増税となり、
生活が厳しくなることは
必定、という未来予測です。
 
 
 
 
 
 
 
 
思ったのは、
未来って、
 
自分のことだと
予測不能ですが
 
(例えば、5年後、自分が
 何をやってるだろうかと考えても、
 明確な答えが出ないものですが)
 
 
社会のことだと
かなり予測できるということです。
 
 
なぜなら、起点となる
高齢化社会への
大きな流れは
変わることがありませんので。
 
(その後の経過をたどるのも
 いろいろな過去の事実が
 役に立ちます)
 
 
 
 
 
 
 
 
読んで、
わたしも、さしあたっては
 
インフレで、
現金の価値が下がる(しかも
大きく下がる)のは
間違いなさそうなので、
 
今後は、
別の資産(株とか)と
分散して持つように
しなくてはと思いました。
 
 
(そして、予測としては
 2020年を境に下がるとのことで
 ここ1~2年で何とかせねばです)
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
あと、面白かったのは
 
バブル期の
花形職業といえば
マスコミであり
 
特に広告代理店は
”業界”と呼ばれてましたが、
 
そこでは、大言壮語する
”業界人”が多かったという指摘です。
 
 
 
 
最終パターンとしては
「米ソの冷戦、おれが終結させたよ」と
うそぶく業界人がいたというのが
なんとも、ありそうな話でした。
 
 
反面、大きなふろしきを広げることが
時代を進める原動力のようでも
ありました。
 
 
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
せどりと直接関係ない話に
終始してしまったので、
 
新着レポートをご紹介します。
 
 
大幅な送料値上げが続くなかでの
有効策のひとつ。
↓↓↓
ここをクリック
 
たしかに、
これは新聞報道にもなってました。
 
 
レポート内で紹介されているように
○○を買う人が、このところ、
増えているとのことです。
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

 

満員御礼いただいた
「せどり隠居セミナー」資料の
Lite版を無料で配布しています。

全8ページに凝縮していますので
隠居せどりの骨子を短時間で学べます。

特に、
・忙しいばかりで売上が伸びない。
・不良在庫ばかり増えて困っている。

というお悩みをお持ちであれば
隠居せどりは抜本的に解決する仕組みを持っています。

ぜひ、あなたのせどりに取り入れてください。



*メールアドレス
お名前(姓)
<ご注意>
ダウンロードボタンを押すと、メルマガの会員として登録されます。
登録後の自動返信メールにて資料のダウンロードURLをお知らせします。
メルマガも自動で配信が開始されます。
同意される方のみ、ダウンロードをお願いします。
この記事を書いている人 - WRITER -
松尾幸典
時短・高利益・安定のせどりをご指南します。

Copyright© 50代向けの隠居せどり、お教えします。 , 2018 All Rights Reserved.