49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

サラリーマン時代の記憶。

  
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サラリーマン時代の記憶。

ここでのテーマは
サラリーマン時代の
記憶です。
 
 
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
決心に迷うときは
書き出してみるといい、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
わたしが
会社を辞めたのは
2016年3月のことで、
 
今では、迷いなく
決心した記憶だけが
定着してますが
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、
当時の日記を
読み返したところ
 
それなりに
気持ちの整理を
つけてました。
 
 
 
 
原文は
生々しいので
要点だけ抜き書きすると
 
2016年3月26日付けで、
 
・60歳まで会社に居れるイメージがない。
・いつかはリタイアを決めないといけない。
・だったら若いうちがよい。
・1.親の介護、2.高齢の飼い犬の看取り
 3.会社での居場所、4.次の収入源 を
 考えると今が良いタイミング。
 
というようなことを
書いてました。
 
 
 
 
 
 
 
 
月並みですが、
迷うときは
 
明文化というか、
書き出してみると
いいみたいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして
わたしは
幸運なことに、
 
これまで
会社を辞めなければ
よかったと
思ったことはないので
 
良い決心だったと
振り返ります。
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
以前にも書きましたが、
 
今や
サラリーマン時代のことは
わたしにとっては
前世の記憶のようです。
 
ここをクリック。
覚えているようでいても、
記憶というのは
すりかわっていくもの
みたいです。
 
 
その意味でも
書き残しておくのは
よいですね。
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
世の中、お盆ですね。
 
うちは
帰省など
まつわるイベントは
時期をずらしていますので、
 
いつも通りの日常です。
 
 
ただ、昨年11月に、
永眠した飼い犬の初盆なので、
祭壇に花を飾りました。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

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