49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

ブックオフ三軒茶屋店の大きな変化【本の売り場が半分になってました】

  
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ブックオフ三軒茶屋店の大きな変化【本の売り場が半分になってました】

今日のテーマは、ブックオフ三軒茶屋店の大きな変化です。
結論というかお伝えしたいことは、本の売り場が半分になってました。

ブックオフ三軒茶屋店の大きな変化

せっかく東京にいるので、せどらーらしく、ここ(ブックオフ三軒茶屋店)に行きました。
↓↓↓


※東京の家の近所です。

本の売り場が半分になっていた

目的は、先日書いたブックオフが大量閉店している件の裏取りです。結果、閉店はしてませんでしたが大きな変化がありました。それは、本の売り場が半分になっていたことです。

わたしはブックオフせどらーではないですが、それでもガーンときました。なぜなら、ブックオフせどりはせどりの祖。それが今まさに大きな時代の変化にさらされてます。

まとめとして、では、どうする?は先日書いた通りで以下の2つです。

(1)電脳せどりへの転換
(2)他ジャンルへの転換

それから、今日は3つめを思いつきました。それは「田舎で戦う」です。なぜなら時代の変化は都会から起こります。実際、ブックオフの大量閉店は都会で目立っています。

それなら時代の変化が及ぶのに時間がかかる田舎を主戦場にすることです。そして、その間に次の打ち手を決めるというプランです。

店舗せどりを誰よりも成功させたければ

ここからは余談です。個人的な見解ですが、店舗せどりを誰よりも成功させたければ初手は”引っ越し”だと思ってます。なぜなら店舗せどりは住んでる場所に大きな影響を受けますので。

ブックオフせどりもいかに商品が回転してる店舗をみつけられるかで勝負が決まると聞いたことがあります。それならそうした店舗の近所に引っ越すべしです。

さらにいえば飛躍しますが、もし商品の回転率をリアルタイムに観測できる仕組みを作り、その店舗の近所に引っ越しを繰り返せたら最強の店舗せどらーが爆誕します。

まさにせどりに人生をかけてますね。その意味でも他人の追随を許さないです。もちろん、わたしの勝手な妄想ですよ。いろいろな意味で「そこまではやれないよ!」という声が聞こえてきそうです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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