49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりを撤退した方がよい人【たまには辛口】

  
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せどりを撤退した方がよい人【たまには辛口】

今日のテーマは、せどりを撤退した方がよい人です。
結論というかお伝えしたいことはたまには辛口です。

せどりを撤退した方がよい人

今日は、辛口です。それに正論の話なのでつまらないです。でも、最近、すごく思います。大きなところから言えば、せどりを撤退した方がよい人とは、相手の立場にたてない人です。

なぜなら、ビジネスは結局のところ、お客さんのことを想像できないといけないので。ただ、この、相手の立場にたつというのは高等技術です。経験を重ねることで少しずつできるようになるものでもあります。

こっちが本題ですが

なので、すごく小さいことで、こっちが本題ですが、せどりを撤退した方がよい人とは、メールやLINEにいつまでも誤字がある人です。

これ、できることをやっていないという意味で、よくないです。そして、一事が万事というところがあって、やはり、せどり数字も伸びないです。

ただ、これまでわたしはそんなLINEやメールが来たらどういう誤字なのか読み解いてお返事してました(※そこまでやるか、なんですけどね)。

ただ、最近、はたと気づきました。これ、相手のためにもならないのではないか、そうした対応が、逆に、相手の成長を止めているのではないか、です。

97%の人には当てはまらないこと

まとめとして、今日の事例(誤字あり)は、97%の人には当てはまらないことです(※実際の数字もそのくらいです)。

なので、すみません。きっとご自分に寄せることができない話でした。それに、わたしも、完ぺきに相手の立場にたててるわけではないです。その点は、自戒をこめて書きました。

「コミュニティは内側から崩壊する」

ちなみに、今日のことを思ったきっかけは、先日、中田敦彦さんが自身のサロンを引き合いに「コミュニティは内側から崩壊する」と言われたことです。

わたしには、すごくインパクトがありました。というのも、塾の運営でどんなふうにコミュニケーションをとったらよいのかは常に考えていますので。

いずれにしても第一義は塾生の方のせどり数字が伸びることです。ここはブラさず、絶えずレベルをあげていきたいと思った次第です。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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