49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

会社やめたら、なにもなくなってしまった【無価値な自分】

  
\ この記事を共有 /
会社やめたら、なにもなくなってしまった【無価値な自分】

今日のテーマは、会社やめたら、なにもなくなってしまった、です。
結論というかお伝えしたいことは、無価値な自分です。

会社やめたら、なにもなくなってしまった

会社やめたら、なにもなくなってしまった。わたしのことです。そして、人づきあいのことです。むろん自分から望んだことですが、ただ、わたしは無価値な自分を自覚してます。

どういうことかというと、会社で知り合った人たちも会社が介在しなければ、わたしとつきあうメリットはないはず。そう思って人づきあいを続けられませんでした。

この先、2回目がやってくる

それで最近思うのは、この先、2回目がやってくるということです。なにかというとせどりをやめたときです。その前に、先日の記事(『いつかせどりをやめる計画』)の反響が多かったのでフォローします。

その後、考えたことでいえば、結論的には65歳(2031年5月)で、せどり&せどり塾はやめるつもりです。6年後です。なぜなら、ほどよい潮時な感じがします。ただ、その分、あと6年は全力で塾を成長させ続け、価値を高め続けますよ。

話をもどし、なにが2回目か?ですが、わたしはせどりをやらなくなったら、今度こそ、いよいよ社会との接点がなくなることを思います。

せどりが介在しなければ、わたしとやりとりするメリットはないはず。相変わらず、そんな自己評価を下しています。

まとめとして、自分語りに終始し失礼しました。人生100年時代、まだまだ可能性は満ちています。そう考えられるように気持ちを豊かにもてる毎日を過ごしていきたいです。

いま考えてる65歳からのプラン

話の流れで、いま考えてる65歳からのプランです。結論的にはメルマガだけは続けようか、と思ってます。もっとも、せどり外のプライベート記事のみにならざるを得ないです。

そうなったときにどれだけニーズがあるのかと思案します。でも1人でも読んでいただける方がいれば続ける所存です。

元をたどると、わたしは文章書くのが好きで、学生時代の夢は小説家になることでした。その後、時代は変化し、手軽に自分の書いたものを発信できるようになりました。

良い時代です。そう考えるとメルマガが最後に残るというのは自然な気がします。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】 

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。