49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

これは恐怖、Amazonなんでもありか【極端なケースです】

  
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これは恐怖、Amazonなんでもありか【極端なケースです】

今日のテーマは、これは恐怖、Amazonなんでもありかです。
結論というかお伝えしたいことは、極端なケースです。

これは恐怖、Amazonなんでもありか

先日、Amazonセラーフォーラムで見つけた投稿をご紹介します。これは恐怖です。こちらです。一言でいえば、”数年前”に購入された商品が返品されたというもの。これは、Amazon、なんでもありか、です。出品者の立場ではたまらんです。

ガイドライン上、返品期限は購入後30日間です。度を超え過ぎてます。ところで、疑問に思ったかもしれません。どうやって返品するのか?なぜなら30日経過すると、お客さんの注文履歴からは「商品の返品」ボタンが消えます

本来、返品できません。でも、実はできます。裏技があります。ただ、ここで書くのはさすがにやめておきます。ちなみに今回のは極端なケースです。わたしも長年やってますが聞いたことがないケースでした。

ただ、Amazonの対応の振れ幅を知っておくことにはきっと意味があります。自分にトラブルが起こったときに極端なケースを知っておけば「まあまあですね」と余裕をもって対処できますのでね。

ここからは趣味の話題です

ここからは趣味の話題です。NHKの『映像の世紀』って番組知ってますか?わたしは好きでいつも見てます。先日は、すごく好きなテーマでした。『安保闘争』です。こちらです(※無料の視聴期限は6月10日まで)。

以下はマニアックな話でついてこれないと思いますが(すみません)、60年安保の学生運動にカリスマ指導者がいたの知ってますか?唐牛健太郎さんという人です。今回の映像の世紀は唐牛さんに焦点をあててました。

たぐいまれなる才能を持った人が一瞬だけ輝いて、その後は、不遇な人生をかこうストーリーがたまらんかったです。この上なく振れ幅の大きい人生を過ごされています。ただ、だからこそ学べることが多いです。

ついでに、深く知りたければ、こちらの本がおすすめです。
↓↓↓

唐牛伝~敗者の戦後漂流~ (小学館文庫)
『唐牛伝~敗者の戦後漂流~』

※いま、読んでます。
※超おもしろいです。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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