49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどり初月40万円の売上明細【ワンチャンを上手くとらえた結果だった】

  
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せどり初月40万円の売上明細【ワンチャンを上手くとらえた結果だった】

ここでのテーマは、せどり初月40万円の売上明細です。
結論というかお伝えしたいことは、ワンチャンを上手くとらえた結果だった、です。

 

 

先日、質問をいただきました。
「松尾さんのせどり初月40万円の売上は、どんな状況だったのですか?」

こちらに載せている、せどり実績を見て、とのこと。
↓↓↓

※わたしは2016年からせどりを始めましたが、その初月の売上が40万円でした。

 

それでは、ドーンと大公開。
当時の売上明細がこちらです。
※「売価」の合計で40万円になります。

ただ、これだと、ただ、並べてるだけですので、当時を象徴する、稼ぎ頭の商品を2つ、ご紹介してみます。

 

まずはこちらです。
↓↓↓
未開封★宮脇咲良ファースト写真集「さくら」特典映像DVD
宮脇咲良の初の写真集の特典DVDです。
”初物”なのでよく売れました。

 

そしてこちらです。
↓↓↓

松井玲奈の卒業パンフです。
これも大物の卒業で、話題を呼んだ商品です。

いずれも、新品なのに利益率20%以上、出ました。
※ちなみに、当時、AKBに詳しかったがゆえの商品リサーチのたまものでした。

 

でも、ここで、お気づきでしょうか?
いずれもブーム商品です。

ブーム商品は、今は売れててもじきに売れなくなります。
わたしも、当時、そのことに気づき、気持ちに暗雲が晴れませんでした。

要は、たまたま、リサーチが当たり、ワンチャンを上手くとらえた結果でした。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
では、その後、どうしたのか?

ブームものでは、売上が安定しない。
そんな暗雲に対し、結論的には、中古家電せどりが解決策になりました。

中古家電には、何十年もずっと売れ続けてる定番商品があります。
例えばVHSデッキやMDプレイヤーなど。

ラジカセのイラスト

これらをリスト化してリピート販売すれば、時間の経過とともに積み上がり、安定していくのではないか?
そう思って、中古家電せどりを本格的にスタートさせました。
結果、この見立ては外していなくて今に至る、です。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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