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49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

こんな思い違いをしてませんか?

松尾幸典
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松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には110名以上が参加。 メルマガ購読者:4000名以上が購読。
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ここでのテーマは
こんな思い違いを
してませんか?です。
 
 
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
力のかけどころと
力の抜きどころを
見定めましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
昔、学んでいた
せどり塾の定例会で
入塾したばかりの人が
 
「中古家電せどりは
 クレームが嫌なので
 
 自分の出品した
 商品の故障は
 
 何としてでも、
 ゼロにしたい」
 
と言われたことがあり
 
当時は、わたしも
習い立てでしたが
 
「中古家電で
 故障ゼロは無理」と
 
意見したことがあります。
 
いまも同じ見解です。
 
 
 
 
 
 
 
 
一方で、
ゼロにするものもあります。
 
 
それは、例えば、
自分の仕入れ基準を満たした
その日の、仕入れ候補商品は、
ゼロになるまで吟味することです。
 
 
わたしは
”お宝商品は重箱の隅にある”を
モットーにしています。
 
実際に、他人が見ないような
ところに、掘り出し物はあります。
 
 
 
 
 
 
実際的な話をすると、
 
あなたは、仕入れをしていて
疲れを感じたときなどに、
 
何の気なしに、特段の理由なく
自然に、
吟味対象から外すものは
ないですか?
 
そういうときは、
他人も対象から外すことが
多いと心得るとよいです。
 
 
 
 
 
 
そこで踏みとどまり、なぜ、
自分は対象から外したか考え、
 
「面倒くさそうに見えたから」
 
といった、単純な理由だったら、
改めて、対象に含めることで
落札率があがります。
 
 
 
 
力のかけどころと
力の抜きどころを、
見定めることが大事です。
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
では、
力のかけどころと
力の抜きどころを
どう見定めるか、ですが、
 
 
ひとことでいえば、
自分の力が及ばない範囲には
力をかけない、ということです。
 
 
例えば、
故障には、
輸送中やAmazon倉庫での扱いが
よくなかったことも原因になります。
 
そこは他人がやることなので
自分の力は及ばないため、
 
見切りをつけることが
得策です。
 
 
 
 
P.P.S.
 
考え方の話に終始してしまったので、
実践的な話題をご紹介します。
 
「資金に合わせた仕入れ方」という
新着レポートです。
 
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全体に、学びになりますが、
わたしの琴線に触れたのは
 
11ページめの
 
”値下げしても売れ行きが
 変わらない、のであれば、
 高値置きの方が良い”という
 
くだりです。
 
 
書かれている通り、
ここの見極めができるか
どうかが、物販で数字を
出せるかどうかの
分かれ目と思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

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