49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

わたしのせどり塾の構造を語る【せどりやるのに必要な4つのこと】

  
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わたしのせどり塾の構造を語る【せどりやるのに必要な4つのこと】

今日のテーマは、わたしのせどり塾の構造を語る、です。
結論というかお伝えしたいことは、せどりやるのに必要な4つのことです。

わたしのせどり塾の構造を語る

このところ、なぜか、塾に興味をもってくださる人が増えてます(※連絡が来ます。※ありがたいです)。2025年を間近に、胸に期するものがあるのでしょうか。

そこで、今日はわたしのせどり塾の構造を語る、です。どういう話かというと、まずはせどりをやるのに必要なことが4つあると思ってます。これらです。

(1)せどりスキル
(2)マインド
(3)ビジネスマナー
(4)メンタル
これに照らしてお話していきます。それで世間でよくあるせどりスクールは(1)~(4)すべてをカバーしてます。特に若者メインの体育会系のせどりスクールはカバー度合いがすごいです。振り切ってるのは”シェアハウス”というのがあります。寝食をともにし、せどりをがんばる、と。

一方でわたしの塾はどんな構造かというと(1)せどりスキルに特化してます。そして、補助的にメルマガで(2)マインドをカバーしてます。

ただ、他にない独自性として、(5)せどりビジネススキルがあると、思っています。これは、ひとことで言えば論理と数字に基づくせどりスキルです。

いちばん大事なのはマインドです

まとめとして、(1)~(4)でいちばん大事なのはどれだと思いますか?これは(2)マインドです。なぜならここができてれば上にも下にも広がりますのでね。

ただ、マインドを教えるのは難しいです。特に50代になると、各人がそれまでの自分の”歴史”をもってます。そのため、変えるのは難しいですし時間がかかります。

ただ、わたしの塾生の方はマインドができてる方が多くて、ここに苦労することはほとんどありません。それは、ありがたいです。そのおかげで塾を維持できているところもたぶんにあると思っています。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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目次

✔2024年12月の最高額はコレだった
✔ゴールを「生活すること」においてみる
✔なぜ、たまたまの仕入れに頼るのか?
✔なぜ、競争に巻き込まれ売れないのか?
✔なぜ、時間が足りなくなるのか?
✔なぜ、手元にお金が残らないのか?
✔せどりで生活するための大枠
✔まず、なにからやればいい?

特別付録:【初心者向け】おすすめTOP10商品 徹底仕入れガイド

カスタマーレビュー

伊勢谷和彦様
体力的にハンディキャップがある世代に向けて、その打開策として、ギリギリまで余分な作業を省く方法を論理的に伝授してくれている内容でした。

また、実際の実績を示してくれているため、目標設定がしやすく、せどりで生活できるようになるためには?の疑問に対して具体的な数字を用いて説明してくれており、とても親切な内容だと思いました。

間瀬紳司様
ツールを使って効率良く、極力スリム化した手法に感嘆しました。
自己発送の場合は、梱包&発送に時間を取られますので、この部分をオンライン外注化することで空いた時間を有効に使えるため、更に売上げを加速することが可能になると思いました。

中古家電せどりは、程良い参入障壁がありますがデイせどを使った仕入れリスト+外注化で後はルーティン化していくことが可能だと思います。
デイせどで仕入れリストを積み上げていくことが自身の資産になり、後はいかに商品を効率良く回転させていくかがカギになると感じました。

現在は独学でせどりをしておりますが、成功と失敗を繰り返しながらかなり回り道をしているように感じています。
入塾して松尾氏が年月をかけて習得したノウハウから学んだ方が得策なのでは?と感じました。

野々下亮二様
もうすぐ50歳。
私は身体的な理由で通勤が困難になり、会社を辞めることになりました。

そんな私が「せどりで生活をする」なんて嘘だろうと思いながらマニュアルを読んでみると、
・仕入れはリサーチツールで大幅時短
・出品作業は出品代行社に完全丸投げ
・自分は家でパソコンに向かって仕入れに集中するだけ
これなら自分でもできそう。目から鱗でした。

地道に在庫を確保し続けることの重要性にも触れられており、本当にせどりで安定した収入が得られそうだと思える内容で、新たなキャリアにチャレンジしたくなりました。