49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

資産倍々計画を始動【2つのことを始めてみる】

  
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資産倍々計画を始動【2つのことを始めてみる】

今日のテーマは、資産倍々計画を始動、です。
結論というかお伝えしたいことは、2つのことを始めてみる、です。

資産倍々計画を始動

人生最後の計画って、ありますか?わたしは、最後は明治神宮のそばでワンルーム暮らしです。以前、こちらの記事で書きました。
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ただ、実際問題、分譲マンションを現金で買うとした場合、調べたら8千万円から、という感じでした。なかなか高額です。なので、このたび資産倍々計画を始動です。

ただ、大枠はこれまでと変わらず、せどりで得た利益を投資で増やします(※むしろこれまで以上に、せどりに集中です)。

2つのことを始めてみる

それで、まず最初になにをやるか?考えてるのは2つです。1つめは、財布を分けることです。意表を突いたかもですが、これ、お金持ちになる第一歩という定説があります。

ネタ本は、有名過ぎるこちらです。
↓↓↓

ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人: お金を引き寄せる「富裕の法則」 (三笠書房 電子書籍)
『ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人』

得た収入を、用途別に6つの財布に分けて、以下の配分で使い切っていきます。

(1)生活費 55%
(2)勉強 10%
(3)遊び 10%
(4)貯金 10%
(5)投資 10%
(6)寄付 5%
お金を増やすにはお金を使うこと、という定説(逆説)がありますね。これを地で行きます。

2つめは、体力をつけることです。何事にも、まずは体力ですね。特にわたしは誰よりも体力がないという自信があります。

そこで、”有酸素運動”を始めました。というのも、わたしがいまやってる16時間断食(オートファジー)と相性がよいらしいのです。さっそく、このYouTubeをみてやってます。
↓↓↓

だいぶしんどいです。でも、なんとか毎日やるようにします。

まとめに変えて、まず、手をつけるのは基盤固めです。わたしがバイブルにしてる『お金の新聞』1巻にこんなフレーズがあります。

上に伸びたければ先に下を伸ばせ

これを地で行きます。ネタ本はこちら(『お金の新聞 (1):1年以内に1,000万稼ぐマインドセット』)です。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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