49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

この犬とずっと一緒にいれたら【会社員時代に思ってたこと】

  
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この犬とずっと一緒にいれたら【会社員時代に思ってたこと】

今日のテーマは、この犬とずっと一緒にいれたら、です。
結論というかお伝えしたいことは、会社員時代に思ってたことです。

この犬とずっと一緒にいれたら

毎日読んでるブログがあります。書いてるのは昨年知り合った人で、80万円の高額コンサルを一緒に受けた人です。

毎日更新を続けられてます。なので、わたしは勝手に”伴走”してる気分でいます。

それで、先日、愛犬を亡くしたという記事を書かれてました。これが胸にささりました(※わたしも経験ありますので)。

特に、飼い主の出張を察し、出張の前日に”虹の橋を渡った”というくだりです。わたしの犬も同じでした。

嫁が会社に行く準備をする時刻になって、あわせたように息をひきとりました。2017年11月16日、朝6:00ちょうどの出来事でした。

会社員時代に思ってたことに、この犬とずっと一緒にいれたらというのがありました。いつか老いていって、わたしより先に死ぬので。

自分にとってなにが大事か?

幸いにして、わたしは2016年4月からはずっと一緒にいれる生活になりました。まだ生きてるときに書いた記事があります。
↓↓↓

このときに予知してたことは意外と早く現実になりました。犬との生活は、その後1年も続かなかったです。

自分にとってなにが大事か?ですね。ちなみに、亡くした犬は今でも1週間に1度は夢に出てきます。「生きてた、良かった」という気持ちになります。

わたしはまた犬に会えるなら死ぬこともいとわないです。むしろ楽しみにしてます(※妙なまとめですみません)。

先日の豪雨、すごかったです

話は変わり、先日の豪雨、すごかったです。わたしが住んでる福岡県久留米市がまさに被害地区。ひさびさに警戒レベル5(最高値)の通知が来ましたよ。
↓↓↓

同日、筑後川の横を通りましたがこれまで見たことの無い水量でした。だいじょうぶですか?と、何人もの方からご連絡いただきました。

ありがとうございます。だいじょうぶでした。こういうとき家から出ないライフスタイルはありがたいですね(※しみじみと感じてました)。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

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