49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

深刻にならないで真剣になる

    
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深刻にならないで真剣になる

ここでのテーマは
ミス/クレーム対応です。
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
深刻になることはないけども
冷静に的確に対処しないと
いけない、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、購入者の方から
大きなクレームがあり、
 
詳細は対応中ということもあり、
別の機会に譲りますが、
 
思い起こすと、会社員時代は
ミス/クレームの対応には
とても気を使ってました。
 
 
中間管理職目線ですが、
 
特に、再発防止をして
おかないと
組織での仕事では
担当が変わるだけで
同じミスが
繰り返されていきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ひるがえって、
自分ひとりの仕事では
 
再発防止策を考えたり
実行したりしなくても
 
何も歯止めがかからない、
よくも悪くも
自分次第です。
 
 
そう思いながら、
自戒を感じつつ
 
今回のことで、
仕事の流れでの
幾つかを改善することに
しました。
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
件名の「深刻にならないで真剣になる」の
もともとの言葉は、
往年のテニスプレイヤー、
ビヨン・ボルグさんの
「深刻になるな、真剣になれ」です。
 
 
どれだけ負けそうになっていても、
悲観的になってはならない、という
意味ですが
 
ビジネスや、
広く言えば人生全般にも
通じる言葉ですね。
 
 
 
 
名言といえば、私がよく
拠りどころにしているのは
ユニクロ会長の
柳井さんの言葉です。
 
ご参考までに、
こんな感じです。
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それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

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