49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

モノレート閉鎖対策のまとめ

    
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モノレート閉鎖対策のまとめ

ここでのテーマは、モノレート閉鎖対策のまとめです。
結論というかお伝えしたいことは、対策は出尽くした感があります、です。

 

 

このところ、”雨後のタケノコ”のようにモノレート閉鎖対策記事が大量に出てます。20記事くらい熟読してみましたが、だいぶ似たり寄ったりで、これ以上は読んでも一緒かと思いましたので、まとめてみます。

対策はだいたい出尽くした感があって、結論を集約して一言でいえば「代替ツールとして、有料Keepa(月額 約1800円)を使いましょう」これだけです。

 

ただ、せっかくなので、熟読してみて、新たな気づきがあったトピックを2つご紹介します。

①今回の影響が大きいのは、新品の店舗せどり:
なぜなら、新品の店舗せどりは、店頭でスマホでツールを使いながら、商品リサーチしていくスタイルになるが、多くのリサーチツールがモノレートと連動しているからとのこと。
わたしは新品の店舗せどりはまったくやらないので、よくわかりませんが、ビームでリサーチしていくイメージのスタイルで、モノレートへの依存度が高いのは分かる気がします。

②ウォッチベルが意外と使えるかも:
ウォッチベル(https://watchbell.com/)はモノレート開発チームの次なるツールです。モノレートとは別物と言われていますが、最安値グラフやランキンググラフがあり、意外と使えるかもです。
今、ほとんど情報が出ていないので未知数ですが、モノレート開発の技術力で、そこそこ使えるものが出てくるのは想像に難くないです。

なお、対策記事を見渡した時の主な論点は以下の2つでした。
・代替ツールは何か?
・今後の心構えは?

後者についてだけ補足すると、ざっくりいえば、多くの主張は”ピンチはチャンス”ライバルが減る今こそ、チャンスである、と(※この点はわたしも同意です)。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
また、今回、見渡した記事のなかで、よくまとまってると思った記事を2つ紹介します。

■いとう社長のYoutube
■サクさんのブログ記事

論旨の明快さと、情報の質・量で、優れていましたので、ご興味あれば、見てみてください。

 

P.P.S.
最後に、わたしの見解は先日まとめた下記から変わらずです。
↓↓↓

結論的には、わたしの隠居せどりでは、電ブレをモノレートの代わりにします。そして、モノレート抜きでも売上利益が変わらないか、今後、データをとって、実効性を検証していく予定です。

 

>>2020年7月8日追記
7月に入って公開された「キーゾンWeb」が、モノレートそのものの後継としては決定版になりました。下記の記事をご覧ください。
↓↓↓

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
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・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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