49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

違う世界に行った人の話

  
\ この記事を共有 /
違う世界に行った人の話

ここでのテーマは違う世界に行った人の話です。
結論というかお伝えしたいことは、人の数だけ世界がある、です。

 

 

子供の頃、「あの人とは住む世界が違う」という言葉に初めて触れたとき、すごく新鮮でした。物理的な世界はひとつでも生きている世界は人によって違うという、概念的な背景も含めて。
後年、大学生の頃、非合法な活動をしている友達がいて、あるとき「地下に潜ることになった」と打ち明けられ、行方知れずになりました。”地下に潜る”というのは活動家の隠語で、素性を隠して取締りの届かないところにいくということ。そのときに、物理的にも別世界があることを知りました。

わたしは、以前、カフェでせどりをするのが日課だった時期があって、毎日、窓外の往来をみてました。
↓↓↓こんな感じ

ただ、慌ただしく通勤に向かう人を間近に見たときも、ほんとは、みんな、会社にいってるふりをしているだけで、ひょっとして、このあと誰もがUターンして家に帰り、電ブレで「隠居せどり」をしているのではないか、と思うことがありました。そんなわけはないのに。

 

人と会わない生活が長くなり、想像力が欠如してましたが、改めて、世の中には、人の数だけ世界があることを思います。そして、世界を変える試みをするのが大事。
わたしは49歳まで会社員生活で、それも1つの会社だけで世界が狭かったです。今は、”隠居生活”で、ある意味、大学生の頃に潜った活動家の友達のように世間からは目の前からいなくなった人になってるかもしれないです。

でも、いまの生活は何よりも快適。世界を変える試みをしたことが奏功したように思います。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

話は変わり、以前にもご紹介した『セラースケット』。簡単に言うとAmazonのアカウント停止対策サービスですが、このたび、スタッフに、Amazonのアカウントスペシャリスト部門を統括していた方が加入、とのこと。メールが来ました。

これはすごい!!(すごくないですか!?)

簡単にいえば、Amazon対策サービスに、元Amazonの担当部署の管理職の方が加わるということ。『セラースケット』は秘匿性の高い有料サービスなので中身については、ブログには書けませんので、もし興味を感じられたら利用を検討してみてください。
↓↓↓

※ちなみに、わたしはプレミアム会員になってます。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。