49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

あるスクールの終焉と塾のやめどき【最後のライフワークとして全集中です】

  
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あるスクールの終焉と塾のやめどき【最後のライフワークとして全集中です】

今日のテーマは、あるスクールの終焉と塾のやめどきです。
結論というかお伝えしたいことは、最後のライフワークとして全集中です。

あるスクールの終焉と塾のやめどき

今、東京の家です。聞いたら、嫁が通ってる写真スクールが終わるそうです。なんでか?というと生徒が減ってきたので。

ちなみに、これにより、わたしが毎月支払ってるスクール代1万5千円が浮くことになります。

ただ、それよりもこういうの聞くと”明日はわが身”感があります。なにかというとわたしもせどり塾をやってます。

行く末に重ねて感じ入る気持ちです。ただ、幸いにしてずっと増えてます。初公開ですが、在籍生の推移グラフがこちらです。
↓↓↓

2021年2月に1人体制になってからの推移です。知られるほどに増えてきた感じです。

それで、もし、これが嫁のスクールのように、減少トレンドになったら終わりにするのか?正直、なってみないとよくわからんです。

ただ、減少トレンドにはならないように気をつけてます。なぜならわたし自身の気持ち以上に、塾内のムードが沈滞するかもしれないからです。

ささいなことから終わりを迎えるというのは、世の中の”あるある”ですのでね。

人生最後のライフワーク

まとめとして、それでも、わたしの大方針は揺らがず「求められなくなったら終わりにする」です。

ただ、そうならないよう、全集中でやってます。塾の運営を人生最後のライフワークとして位置づけてますよ。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
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すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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