49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりで手に職をつける【将来の自分について考えてるあなたに】

  
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せどりで手に職をつける【将来の自分について考えてるあなたに】

今日のテーマは、せどりで手に職をつけるです。
結論というかお伝えしたいことは、将来の自分について考えてるあなたに、です。

将来の自分について考えてるあなたに

GWまっさかりですね。空気を読んでまったりネタにしようかと思いましたが、ここは、あえて時間があるときに将来の自分について考えてるあなたに向けて書いてみます。

さて「手に職をつける」っていいますね。食いっぱくれないために、と。昔からよく挙げられるのが”資格”です。どう思いますか?

ちょうど、先日、ひろゆきさんの新刊が出てて、資格についても話題にされてました。いちばんのおすすめは”日商簿記2級”である、と。なぜならこの先も経理の仕事は無くならないから。

でも、わたしは「それはどうかな?」と思いました。なぜなら経理はAIに奪われる仕事のひとつと言われます。AIを持ち出すまでもなく日本生命のロボット「ロボ美」ちゃん、知ってますか?

2016年に”入社”し伝票入力業務から担当し、年々、担当範囲を広げてるらしいです。ある意味、コワーです。

せどりで手に職をつける

それでは、今の時代の手に職とは?手前みそですが、せどりです。食いっぱくれないという意味でピッタリです。なぜならなにより収入に直結してますので。

それで、この文脈で、経理担当のあなたへ。せどりに活路を見出すべし、です。なぜなら、会計スキルをもってるのはせどりですごく強いので。貴重なスキルを会社内で埋もれさせてる場合じゃないです。

ちなみに、わたしは会社員時代に通ったビジネススクールにてこちらの会計のクラスでは首席の成績でした。これが、いまのせどりにどれほど役立っているか!です。会計は、会社員時代、いちばん勉強しててよかったジャンルです。

まとめとして、せどりで手に職をつけるのは損がないです。とりあえず、選択肢を増やす感覚でせどりを始めるのもありです。果ては将来の自分に役立つスキルとして育ちますのでね。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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