49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

注意!レベシェア契約の落とし穴【れいばんさんのnoteがとにかく秀逸】

  
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注意!レベシェア契約の落とし穴【れいばんさんのnoteがとにかく秀逸】

今日のテーマは、注意!レベシェア契約の落とし穴です。
結論というかお伝えしたいことは、れいばんさんのnoteがとにかく秀逸です。

レベシェア契約って、知ってますか?

レベシェア契約って、知ってますか?最近、よく聞くようになりました。正式名称はレベニューシェア契約です。どんなやつか?というと、具体例でお話しますと、実はわたしも先月、入塾希望の方から持ちかけられました。

・お金がないので、受講料0円にしてほしい
・そのかわり、将来報酬が上ってきたときに定めたパーセントでお支払いする

平たく言うと”出世払い”です(※ちょっと違いますが)。ただ、わたしはお断りしました。なぜならふつうにもめますので。もめないためには最初の段階で以下の2つをしっかり詰めないといけないとされています。

(1)報酬のパーセント
(2)役割分担

ただ、実際問題、これらに時間と手間がかけられないです。それに根本的には相手との信頼関係がないと成立しないです。なので、会ったばかりの人と結ぶのは無理があります。

注意!レベシェア契約の落とし穴

それで、ここからが本題です。この件について書かれたれいばんさんのnoteがとにかく秀逸です。拡散希望もされてたのでここで紹介します。→こちらです。

経験の豊富さ、知見の深さがうかがえます(※スゴイっす)。それに、改めて文章もうまいですね(※ひきこまれます)。有料(今、100円)ですが、ぜひ読んでみてください。

まとめとして、わたしも一度だけ経験があります。レベシェアという言葉は使わなかったですが、今の塾の立ち上げは共同運営での報酬分配モデルでした。

でも、残念ながら最後はもめました。れいばんさんのnoteでいう「よくあるトラブル1」にハマりました。

くわしくはnoteを読んでいただきたいのですが、わたしが1人でぜんぶできるようになったので、共同運営の意味を感じなくなってしまいました。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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