49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

トラウマになりそうな映画だった【『存在のない子供たち』です】

  
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トラウマになりそうな映画だった【『存在のない子供たち』です】

今日のテーマは、トラウマになりそうな映画だったです。
結論というかお伝えしたいことは『存在のない子供たち』です。

トラウマになりそうな映画だった

ふだん映画は観ますか?わたしは相変わらず1日1映画です。”おうちで映画館”が完成し、ますますハマってます。
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それで、先日、トラウマになりそうな映画を観ましたよ(※いい意味で)。こちら(『存在のない子供たち』)です。

↓↓↓

舞台はレバノン。中東の貧困地域における子どもたちの過酷な現実を描いてます。ざっくり、どんなストーリーかというと以下の通りです。

主人公は12歳の少年ゼイン。ある日、妹が売りに出されるような結婚をさせられたことで家を出ます。そして、街で出会った赤ちゃん連れの女性と共同生活を始めることになります。

しかしながら女性は不法滞在の罪でつかまってしまいます。そのため、自分ひとりで赤ちゃんを育てないといけなくなりますが、さらには家も追い出され、赤ちゃんと2人、路上で寝たり薬を売ったりしてしのぐ日々。

そんななか、とうとう限界がきてしまい、ゼインがとった行動は・・・。

以上、続きが気になりそうな感じで紹介してみました。ご興味もたれたらぜひ観てみてください。Amazonプライムでやってます。

間違いなく今年いちばんの映画

いやー、すごかったです。間違いなく今年いちばんの映画でしたよ。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
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すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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