49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

二代目・松尾AIが爆誕!【革命的です】

  
\ この記事を共有 /
二代目・松尾AIが爆誕!【革命的です】

今日のテーマは、二代目・松尾AIが爆誕!です。
結論というかお伝えしたいことは革命的です。

二代目・松尾AIが爆誕!

仕事が忙しいとき、”小人”が代わりにやってくれたらいいな、と思ったことないですか?夢のような話?いやいや、そうでもないですよ。とうとうテクノロジーが追いついてきました。

先週6月25日に革命的なのが出たの、ご存じですか?生成AI「Claude(クロード)」の「Projects」機能です。さっそく使ってみました。

わたしの代わりにメルマガを書いてもらいました。こんな感じに指示出し。
↓↓↓

※過去原稿を”食わせる”ことで学習してくれます。

結果、どうなったか???こちらです。
↓↓↓


※すごく、それらしいです。
※まじで、ヤバいです
※これぞ、革命的です。

初代の松尾AIはポンコツだった

実は、昨年11月、初代の松尾AIを作りました。
↓↓↓

しかしながらこのときは、残念ながらポンコツでした。「できません」とゼロ回答を連発。

まとめとして、これからの時代、AIを使えるかで大きな差がつくといわれます。わたしも今後、積極利用していきます。

ただ、AIが作った文章って読みたくないのが人間の気持ちというのも心得てます。なので、もしこのブログで使うとしても、AIで下書きを作ってもらっても、わたしが自分で必ず直します。

AIに負けないように

それにいかにAIといえどわたしが、今日やることを書くことはできないです。すなわち、AIは過去は学習できますが、現在を学習できないです。このあたりで差をつけていかないと、ホントにAIに負けてしまいますね。

上でご紹介しました生成AIの「Claude(クロード)」はこちらから利用できます。なお、わたしが用いた「Projects」機能は有料プランです(※月20ドルです)。

大きく言えば、ライターがAIに職を奪われる未来がやってきたともいえます。たいへんな時代になってきました。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈手っ取り早く隠居せどりを知りたい方へ〉

隠居せどりをコンパクトに40ページにまとめました。なぜ、せどりはふつうにやったらダメなのか?どうやれば数字が出せて、さらに安定するのか?直面する順番通りにすべてをマニュアル化しました。最新の2024年版です。




50代から始める
せどり隠居マニュアル
2024年版

(著)松尾幸典

サンプルダウンロード

紙の本の長さ:40ページ
発刊日:2024年1月27日

目次

✔2023年12月の最高額はコレだった
✔ゴールを「生活すること」においてみる
✔なぜ、たまたまの仕入れに頼るのか?
✔なぜ、競争に巻き込まれ売れないのか?
✔なぜ、時間が足りなくなるのか?
✔なぜ、手元にお金が残らないのか?
✔せどりで生活するための大枠
✔まず、なにからやればいい?

カスタマーレビュー

伊勢谷和彦様
体力的にハンディキャップがある世代に向けて、その打開策として、ギリギリまで余分な作業を省く方法を論理的に伝授してくれている内容でした。

また、実際の実績を示してくれているため、目標設定がしやすく、せどりで生活できるようになるためには?の疑問に対して具体的な数字を用いて説明してくれており、とても親切な内容だと思いました。

間瀬紳司様
ツールを使って効率良く、極力スリム化した手法に感嘆しました。
自己発送の場合は、梱包&発送に時間を取られますので、この部分をオンライン外注化することで空いた時間を有効に使えるため、更に売上げを加速することが可能になると思いました。

中古家電せどりは、程良い参入障壁がありますがデイせどを使った仕入れリスト+外注化で後はルーティン化していくことが可能だと思います。
デイせどで仕入れリストを積み上げていくことが自身の資産になり、後はいかに商品を効率良く回転させていくかがカギになると感じました。

現在は独学でせどりをしておりますが、成功と失敗を繰り返しながらかなり回り道をしているように感じています。
入塾して松尾氏が年月をかけて習得したノウハウから学んだ方が得策なのでは?と感じました。

野々下亮二様
もうすぐ50歳。
私は身体的な理由で通勤が困難になり、会社を辞めることになりました。

そんな私が「せどりで生活をする」なんて嘘だろうと思いながらマニュアルを読んでみると、
・仕入れはリサーチツールで大幅時短
・出品作業は出品代行社に完全丸投げ
・自分は家でパソコンに向かって仕入れに集中するだけ
これなら自分でもできそう。目から鱗でした。

地道に在庫を確保し続けることの重要性にも触れられており、本当にせどりで安定した収入が得られそうだと思える内容で、新たなキャリアにチャレンジしたくなりました。

Copyright©50代で隠居生活 公式ブログ,2024All Rights Reserved.