49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりで結果出ない人は○○で分かる【屋号(お店の名前)です】

  
\ この記事を共有 /
せどりで結果出ない人は○○で分かる【屋号(お店の名前)です】

今日のテーマは、せどりで結果出ない人は○○で分かる、です。
結論というかお伝えしたいことは屋号(お店の名前)です。

せどりで結果出ない人は屋号で分かる

せどりをずっとやってるけど、結果が出ない。そんなふうに感じてたら、コレの可能性があります。チェックしてみてください。それは、屋号(お店の名前)です。

結論からいえば、お客さんがイメージしやすい屋号にすることが重要です。先に、ダメな例からいえば、自分の”想い”でつけたものです。

具体的にご紹介すると、昔、塾生の方がつけたのでいちばん覚えているのは『Judah商会』です。なんとなくセンス良さそう?そう感じるかもしれません。

でも、これはダメです。なぜならお客さんがイメージできない屋号だからです。まず、Judahはユダって読みますがお客さんには読めないですよね。

さらに、由来はキリストを裏切ったユダとのことでしたが、それだと、いよいよ信用できるイメージがわきません。

では、良い例はどんなのか?

では、良い例はどんなのか?いちばんよいのは中古家電だったら『名字+電器』のパターンです。例えば、松尾電器。なぜならお店としてありそうな感じですので。

実際に、パナソニックが松下電器産業時代から展開した『街のでんきやさん』もこのパターンで未だに多数、生き残っています。

まとめとして、一事が万事です。本件、実はマインドの話になってくるので根深いです。屋号は本人の気持ちがにじみでる最たるもの。そこで、お客さんの方を向いているのはなによりの気持ちの表れになります。

『ハイチュウ』がロゴを変えてるの、ご存じですか?

余談として、今年2月から『ハイチュウ』がロゴを変えてるの、ご存じですか?以下のように英語表記になってます。
↓↓↓

これも、海外のお客さんを意識し、お客さんがイメージできるように変えたとのことです。この件、実は、わたしが最大信奉している小山さんが、先日ラジオで語られていたものです。
↓↓↓

マーケティングの視点で、わたしよりも何倍も深掘りされてますので、ご興味ありましたら聴いてみてください。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。