49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりでケンカはよくない!?【省エネ志向でいきましょう】

  
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せどりでケンカはよくない!?【省エネ志向でいきましょう】

今日のテーマは、せどりでケンカはよくない!?です。
結論というかお伝えしたいことは省エネ志向でいきましょう、です。

これは嫌がらせ?

せどりやってると理不尽なこともあります(※人生みたいなもんです)。例えば、先日、塾生の方からこんな相談を受けました。

「これは、他の出品者の嫌がらせでしょうか?」なにかと思ってよくよく聞くと、自分の商品が”保留”になったまま、ぜんぜん売上にならない、と。

たしかに、これ”保留テロ”という嫌がらせの手口に該当してはいます。でも決めつけるには証拠不十分です。

省エネ志向でいきましょう

ちなみに、わたしはこんなときはポジティブにとらえることにしてます。なぜなら、そのほうが精神衛生上よいので。

なのでわたしだったら「自分の商品に興味をもってるお客さんがいる」と、好意的に受け止めます。というか、実際にはそもそも見向きもしないです。

そのほうが消耗しなくて済みますのでね。省エネ志向です。これ、意外とだいじなマインドセットと最近思うことが多いです。

ムダなことに気持ちのシャアを奪われていませんか?ぜひ振り返ってみてください。

せどらー同士はケンカしてばかり!?

せどらー同士はケンカしてばかり、というのを聞くことがあります。たしかにTwitter(X)をみてるとケンカしてる人がいますね。

ただ、わたしの目線では「ホントに現実世界で起こってることなのか?」と疑わしく思うくらいです。

よくいわれることですが、昨今、世界は分断しています。なので、分断先で、良い居場所をもつことが大事です。

今、いちばんおもしろいコミュニティと思う

それでいえば、せどりとは関係ないですが、わたしの最近のおすすめはイケハヤさんのコミュニティです(※「フィナンシェ」というアプリ内で形成されています)。

日本は貧困まっしぐらですが、イケハヤさんのコミュニティにはお金持ちが数千人、集まっています。そして、新しく明るい未来が予感できることが次々と種まきされてます。

わたしが参加してるコミュニティのなかでは、今、いちばんおもしろいです。またいつかくわしくご紹介しますね。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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