49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

コレはAmazonのお客さんに使ってはならない【「すいません」はよくない】

  
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コレはAmazonのお客さんに使ってはならない【「すいません」はよくない...

今日のテーマは、コレはAmazonのお客さんに使ってはならないです。
結論というかお伝えしたいことは「すいません」はよくないです。

コレはAmazonのお客さんに使ってはならない

ビジネスシーンでお詫びされる立場で相手から「すいません」と言われるの、違和感ないですか?そこは「申し訳ありません」。せめて「すみません」です。

でも、実は、わたしの塾生の方がAmazonのお客さんとやりとりされるときにすごく見かけます。

でも、そもそもなんでよくないのか?まず、Amazonのお客さんとのやりとりはビジネスシーンと心得たほうがよいです。

それで、わかりやすいのはクレームになったときに、もめるからですね。言い方で印象変わります。特に、お客さんが感情的になってるときは理屈ではないですので。

それで、ひとたびもめるとリカバリにパワーがかかりすぎます。ここは省エネ志向がよいです。

いちばん糧(かて)になった会社員時代の経験

関連していちばん糧(かて)になった会社員時代の経験がお詫びです。さんざんお詫び訪問しましたよ。お詫び文書もたくさん書きました。それが、今、お詫びメールを書くときに役に立ってます。

こうした対人スキルはなかなか修得できないもの。なので、あなたがいま会社員でお詫びしないといけないときがあったら、せどり場面で活きると思って経験値を積むのがよいです。

いちばん覚えている最大のお詫び

わたしの会社員時代の晩年は学校の先生がお客さんであり、お詫び先でもありました。いちばん覚えてるのは、朝礼の時間に教職員の方が居並ぶなか、お詫びしたことです。コレ、最大のお詫びです。

先だって、教頭先生に「先生全員にお詫びさせていただきたい」と申し出たとき、「いやいや、そこまではしなくてよいです」と言われると思ってました。

ところが、予想に反して「どうぞ」と。ガーンでした。これには校門の前で事前練習してから本番に臨みました。

↓こんな感じでした。分かる人しか分からない感じですみません。

「賭博堕天録カイジ ワン・ポーカー編 – Raw 【第446話】」より引用

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
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すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

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