49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりで突き抜ける人の特徴【知識をつなぐ】

  
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せどりで突き抜ける人の特徴【知識をつなぐ】

ここでのテーマは、せどりで突き抜ける人の特徴です。
結論というかお伝えしたいことは、自分の中で体系化です。

 

 

わたしが、会社員時代、まだ20代の若手の頃、ある先輩社員から言われたことをよく覚えてます。

「松尾くん、知識をつけなさい。知識が一定量を超えると、世の中の物事がすべてつながってみえる。ぼくはその境地にいる」

ええー、ほんとか、と思いました。

 

今ふうに『鬼滅の刃』でいえば、”透き通る世界”ということかもしれないです。
↓↓↓
透き通る世界に入った状態

 

それはそうと、その先輩社員は確かに、1聞くと10返ってきました。

でも、なぜか仕事はできない人で、いつも課長に怒られてました。
そんなときは、いつも「ああ、やってられない」
でも、そんなところに人間的な魅力もありました。

 

そして、それを機にわたしのなかにできた概念は、頭が良い人というのは、物事の道理や世の中の力学を良く知っている人ではないかということ。
自分の予想外のことが起こらないのでストレスにならず、それどころか、さらに思考を深める機会にできる人ではないのか、と。

 

本題です。
せどりで突き抜けるのも体系で理解してる人と思ってます。
わたしの塾生も累計150名を超えました。

わたしのせどりのやり方は、塾内で全公開していてまずは完コピを推奨してますが、良い意味で、そこを”逸脱”できる人が突き抜けます。
それは、自分の中で体系化してる人です。

どうやったらできるかというと、わたしが教えてることの理由を都度、考える習慣をつけること。
そして質問して、”答え合わせ”をすること。
このあたりの積み上げかと見てても、思います。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
かのスティーブ・ジョブズの有名な言葉で、”Connecting the dots”(コネクティングドッツ)ってありますね。
詳しくはこちら
↓↓↓

ざっくりいえば、経験を重ねたことが、いつか意味を持ったつながりになる、と。

先輩社員が、ほんとに言いたかったのはこれかもしれないです。
ジョブスがスピーチしたのも2005年のこと。
思えばちょうどその時期でした。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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