49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

どんなふうにせどりの数字を作ればよいのか?【当時のメモからです】

  
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どんなふうにせどりの数字を作ればよいのか?【当時のメモからです】
本題に入る前に少しだけお知らせです。

新年度のスタートにあたり、ただ今、若干名だけ、期間限定で塾生募集を行っています。ご興味がありましたらこちらから3月20日(祝)までに「塾に興味あります」とLINEください。もちろん相談だけでも大丈夫です。くわしいご案内をお送りします。

今日のテーマはどんなふうにせどりの数字を作ればよいのか?です。
結論というかお伝えしたいことは、当時のメモからです。

どんなふうにせどりの数字を作ればよいのか?

塾生の方から「どうしても利益50万円が欲しいんです」と、繰り返し言われることがあります。もちろん、熱意はよいです。ただ、わたしに迫るだけでは解決しないです。

横道ですが、会社員時代、企画の決裁会議で役員から言われて印象に残った言葉があります。「自分がご託宣をくだすわけではない」。

いい企画だと、なにやらまばゆい光が、いきなり天からふってくるわけではない、と。地上にいるお客さんの声をきちんときいたのかが大事、と。

では、どうするか?ですが、同じことがせどりにもいえて、目標に対し、具体的で確からしいプロセスをつくることです。

この流れで、わたしがせどりを始めた頃の当時のメモをご紹介します。
↓↓↓

これまでも、なんどかお見せしたことありますが、ぜひ、このくらいの解像度で計画をつくってください。

さらに大事なことは柔軟に修正していくこと

まとめとして、さらに大事なことは柔軟に修正していくことです。計画通りにずっと進むことはないです。最初からそう思っておくと精神衛生上もだいぶラクになりますよ。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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