49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

人生が楽になるお味噌汁【コメント欄で「泣きました」多数】

  
\ この記事を共有 /
人生が楽になるお味噌汁【コメント欄で「泣きました」多数】

今日のテーマは、人生が楽になるお味噌汁です。
結論というかお伝えしたいことは、コメント欄で「泣きました」多数です。

人生が楽になるお味噌汁

食事ってどうしてますか?わたしは自分でつくるご飯と味噌汁のみを食べてます。これに行き着きました。

会社をやめてから

・外食
・コンビニ弁当
・スーパーの総菜

など、いろいろ試してきました。結果、ご飯と味噌汁のみが最高最強です。

というのも、

・すぐ作れる
・食べ飽きない
・コスパ良い です。

でも、栄養バランス的に問題ないのか?とはいつも思ってました。それが、このたび、答えを得ました。

こちらです。
↓↓↓

結論的には問題ないそうです。専門家のお墨つきが出ました。ところで、この動画、コメント欄で「泣きました」と多数あります。

どうなってんのか?というと多くの人が料理という家事を負担に感じていた、と。そういう人たちの救いの動画になっています。

わたしがいつも作っているみそ汁

話をもどし、わたしがいつも作っているご飯とみそ汁を公開します。
↓↓↓

シャキーン!
まいうー!!

具だくさんです。

・豆腐
・あげ
・ねぎ
・卵
・もやし
・白菜
・なす
・にんじん
・しめじ
・たまねぎ

これらは、季節のうつろいとともに変えてます。旬の野菜を採り入れるのも味わい深いものがあります。

 

ちなみに本も出てました。
↓↓↓

[土井善晴]の一汁一菜でよいという提案(新潮文庫)
『一汁一菜でよいという提案』
土井 善晴(著)

この本によると、あとは、香の物(漬物)があれば、ベストらしいです。今後、採り入れます。

それからお盆のうえで食べるのが良いらしいです。なぜなら、お盆は”結界”として機能するので。さっそく買いました。

ついでに、わたしが使ってる調理家電

ついでに、わたしがみそ汁を作るのに使ってる調理家電はこちらです。
↓↓↓


ヘルシオ ホットクックです。

食材入れてボタンをポチっとするだけです。さらに時短です。そして、仕上がりも最高です。さすがシャープの大ヒット家電です。この家電は、個人的に超おススメです。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』(NEW!2023年版です)
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。