49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

夫婦別居生活の末路【”フタを開けられない女子”】

  
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夫婦別居生活の末路【”フタを開けられない女子”】

ここでのテーマは、夫婦別居生活の末路です。
結論というかお伝えしたいことは、”フタを開けられない女子”です。

 

夫婦別居生活の末路

夫婦別居生活を続けたらどうなる?ですが、前回、東京に帰って目撃したことです。それは、”フタを開けられない女子”。

嫁は、女子というには年齢が高いですが、瓶(びん)のフタを開けるのに苦労してました。火にあぶったり、叩いたり。伊藤家の食卓みたいなことをやってました。

 

いきなり話は変わり、今、はまってるドラマがこちらです。
↓↓↓


『silent』

昨年末の大ヒット作品です。見ましたか?印象に残るシーンがあって、主演の川口春奈さんが恋人に「毎日電話したい」と。思えば、大昔、嫁もそうでした。実際に、毎日、電話してました。

 

ところが、今はというと、一般家庭では信じられないかもしれないですが、嫁とは、1週間に1度もLINEしないことがあるくらいです。わたしと嫁とはそれぞれのペースで生活してます。これが我が家の末路です。

 

最近のドラマは脚本がすごい

話はもどり、ドラマ『silent』の件。わたしはすっかり地上波テレビはクオリティが下がってると思い込んでました。でも、最近、そうでもないのがポツポツと出てきてますね。

先日の『ブラッシュアップライフ』もしかり。どこが面白いのかというと、話の展開や会話の運び方の順番が絶妙なのですよね。そして、これは脚本の力と思います。

『ブラッシュアップライフ』は脚本バカリズムさんでしたが、『silent』も生方美久さんという20代の脚本家がバツグンの才能を発揮してる、ともっぱらの評判。たしかにすごかったです。

 

とうとう『ポケモンバイオレット』がエンディング

また話は変わり、娯楽の話題ついでに。とうとう『ポケモンバイオレット』がエンディングを迎えました。昔、ファイナルファンタジーで見たような、エンドロール。
↓↓↓


※子ども向けにひらがなです。

ポケモンシリーズ最高傑作と言われるだけあって、よくできたソフトでした。次は、『フォートナイト』をやります(※出だしでなかなか苦労してますが)。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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