49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

お客さんからのこんな問合せには?【日本語以外での質問】

  
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お客さんからのこんな問合せには?【日本語以外での質問】

ここでのテーマは、お客さんからのこんな問合せには?です。
結論というかお伝えしたいことは、日本語以外での質問です。

 

 

先日、Amazonのお客さんから、こんな問合せが来ました。
↓↓↓

とりあえず、こう返しました。
↓↓↓

そうしたらこう来ました。
↓↓↓


※意味が通っていないです。

 

うーん、どうしようか。というのも、下手な扱いで逆恨みされたりするのがこわい。そもそも、こんなときの対応のガイドラインがあるのだろうか。

そう思って、テクサポに電話して聞いてみました。結論としては、とりたててガイドラインはない、とのことでした。

それで、こんなふうにお返事しました。
↓↓↓

まとめますと、今回のケースは日本語以外で問合せが来たときの対応方法でした。ていねいに、ということにまさるものはない、というふうに結論付けました。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

塾生の方から、ときどき聞くのは、こんなとき、なんとか翻訳して返事した、と。敬服します。わたしは、正確に、そして気分を害されることなく(←ここが大事)やりとりできるか自信がないです。

なので、上記のような対応をとることにしています。ご参考になれば、でした(※ちなみに、テクサポからは「グーグル翻訳してみてください」と言われましたが、すでに翻訳していて、意味が通っていなかったです)。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

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