49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

老後、最後に淋しさを埋めるものは【テクノロジーをあなどることなかれ】

  
\ この記事を共有 /
老後、最後に淋しさを埋めるものは【テクノロジーをあなどることなかれ】

ここでのテーマは、老後、最後に淋しさを埋めるものは、です。
結論というかお伝えしたいことは、テクノロジーをあなどることなかれ、です。

 

 

今日はプライベートな話題です。
今、親元に帰省中ですが、先日、母親のところにこんなハガキが届きました。
↓↓↓

しかしながら、この検査・講習は受けることなく免許は返納することにします。
このところ、帰省のたびに衰えが目立ってたので子供の立場では、ほっとしました。

 

ただ、車がないと生活に不自由するのは”田舎あるある”です。
母親はショックを受けたようで、当面困るのは、日常の買い物です。

そこで、このタブレットを買ってあげることにしました
↓↓↓
Fire HD 8 タブレット ブルー (8インチHDディスプレイ) 32GB

AmazonのAI”アレクサ”が搭載。
買い物が超簡単。
タブレットに向かって例えば「アレクサ。卵を注文したい」と声をかけると「見つかりました」とこんな画面を表示してくれます。
↓↓↓

あとは「ポチっとな」。
※サンドイッチマンふう(謎)

 

思えば、タブレットは言葉を覚える前の幼児でも使いこなせるので、高齢者でもいけるのではと思いましたが、やはりハードル低いみたいです。
年齢を重ね、衰えるとともに、できることがひとつひとつ失われても、そして、淋しさを感じても、テクノロジーで埋めることもできます。
これからの時代、さらに進展していくことを思います。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
半年後、免許を返納し、母親が家から出ない生活になったら次は、これを導入予定。
↓↓↓

※ペットロボットです。

なかなか高額で、本体35万円です。
でも、淋しさを埋めるだけでなく写真を撮影し、送信してくれる機能付き。
見守りにも使えますので、これで、東京にいるときも安心。

まずはレンタルして、母親が気にいるか、試してみます。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル 入門編』(無料です)
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。