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49歳で会社を早期退職。働くのは3時間だけの隠居生活を過ごしています。

いよいよ2拠点生活

松尾幸典
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松尾幸典
50代向けのせどりを教えています。 セミナー開催実績:合計10回以上述べ1000名以上が参加。 主催するせどり塾には100名以上が参加。 メルマガ購読者:4000名以上が購読。
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ここでのテーマはいよいよ2拠点生活です。
結論というかお伝えしたいことはいろいろと不安です。

 

 

わたしがせどりをはじめたのは2016年の1月。当時、父親のガンの容態が深刻だったため、会社をやめて介護に専念することを決め、住んでいる東京と親元の福岡をひんぱんに往復する生活が始まったところでした。緊急事態だったので、片道5万円の飛行機に何度も乗りました。しかも、嫁も一緒なので、お金が湯水のように減り、でも、それも父親が急逝するまでの3ヶ月間だけでした。当時は、会社勤め状態でもあったので、時間的にもよくこなしたことと思います。

 

今回は、母親の容態の件で、来月より福岡に。
背景はこちら。

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ただ来月末に東京でセミナーがあるなど、用事がぽつぽつとあり、また、自分の会社の登記上は、東京なので、基本的に2拠点生活の見通し。新しい環境でも、ちゃんと、せどりに集中できて、数字が維持できるか、など、意外と細かいところが気になります。あと、大きなところで、もちろん、母親の容態も。そして、嫁とは別居になることも。

 

事前に、

・福岡に持っていくもの
・東京ですませておくこと
・福岡に行ったらやること

のあたりを、書き出して、余念のない準備を進めています。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

 

P.S.

先日、認知症の人への接し方の記事があったので読んでました。

例えば、
・さっきご飯を食べたのに「ご飯はまだ?」と言われたら「さっき食べたじゃない」ではなくて「これからつくるね」と返す。
・お金が無いのに「銀行に預けないと」と言われたら「そんなお金無いよ」ではなくて「今日は銀行はお休みよ」と返す。

否定しないことが大事らしいです(じきに言ったことを忘れるから、という前提が悲しいですが・・・)。こんな記事も痛ましいですね。実際に地元に帰ったときに生の事例を聞いたこともありました。

 

P.P.S.

話は変わり、新着レポートです。知らなければ気づけない罠ということで、アカウント停止に至るさまざまなパターンが記載されています。
↓↓↓
こちら

この手のレポートは目についたら読んで忘れないようにするとともに、情報を更新しておきましょう。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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