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サラリーマンは生かさず殺さず

松尾幸典
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松尾幸典
時短・高利益・安定のせどりをご指南します。

ここでのテーマは、
サラリーマンは
生かさず殺さず、です。
 
 
 
 
結論というか
お伝えしたいことは、
 
たまには、
何もしないで
過ごす時間を
持つことを
お薦めします、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
”サラリーマンは
 生かさず殺さず”と
いう言葉があります。
 
雇う側の心得で
とにかく
サラリーマンを
暇にさせてはいけないと
いうことです。
 
 
 
 
 
 
それでいえば、
私も会社員時代は
やってもやっても
終わらない仕事量を
抱えてました。
 
一方で、
退職した今は、働くのは、
1日3時間程度です。
(すぐにやることが
なくなります。)
 
ただ、会社員時代に
少しでも時間があれば
仕事をするという
習性が身についたので、
 
今でもときおり、
はたと、
こんなに何もしてなくて
大丈夫だろうかと
思うことがあります。
 
 
 
 
 
 
ただ、私の場合は
自分の性分も加勢して
 
これまでの半生は
働きすぎていた、と
割り切って、
 
今の隠居生活を
謳歌する気持ちが
持てています。
 
何もしなくて大丈夫か、は
サラリーマンにとって
ある種の
マインドコントロールが
効いた状態だったかもと
振り返ります。
 
 
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
P.S.
 
私は若い頃は
よく海外旅行に行ってました。
 
そして当初は、名所巡りなど、
予定をたくさんつくって、
精力的に動いていましたが、
何だか気が休まらなくて
 
それで、あるとき、
予定を一切つくらず
何もしないと決めたら
とても旅行が
楽しくなりました。
 
 
 
 
 
 
きっかけになったのは、
ロシアの極東の
ハバロフスクという
都市を訪ねたときのこと、
 
ひたすらに街をぶらぶらし
たまに、片言のロシア語で
会話して、
 
食事はもっぱら、
道端で売っていた
肉の串焼きと
ひまわりの種にして
 
特に何もしないで
滞在したことでした。
 
何もしないことの快適さを
堪能できて、
今の隠居生活の原体験に
なっている気がします。
 
 
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
話題は全く変わり、
現実に引き戻しますが
せどりの話です。
 
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続編も出るということで
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それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

 

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