49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

怪しい人、それは?

  
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怪しい人、それは?

ここでのテーマは、怪しい人、それは?です。
結論というかお伝えしたいことは、わたしです

 

 

先日、またもやセミナーに参加。今回は、50代対象で『老後のお金に困らないためには』というセミナーでしたが、親の認知症対策の話もあるということで惹かれて行ってきました。ちなみに主催はこちらでした。グループディスカッションもあり、テーマは『どんなセカンドライフを過ごしたいですか?』。わたしは、自分の境遇も含め、

・すでにセカンドライフに入っている。
・今はパソコンとネットだけで3時間くらい働いて収入を得ている。
・基本は引きこもっている。

みたいな話をしたところ、素性が知れない、あやしい人と受け止められた空気でした。

 

そういえば、昔、テレビ東京の『家ついて行ってイイですか』という番組で、パソコンとネットだけで大稼ぎしている人が登場。しかしながら、話を聞くほどに怪しかったことを覚えています。あんな見え方になっていたのだろうなと思いました。

 

それでいえば、今回の自己紹介の正解は、

・会社はリタイア
・その後、起業して
・そこそこ上手くいってます、

だったようで、というのも、グループメンバーの1人が「いま起業を考えてるんです」と言ったところ、「アクティブ~」と称賛されていたからで、そのあとで、「わたしなんて、すでに起業してます」とは言い出せなかったです。自己紹介のパターンをいくつか持っておかないとと思いました。※すごくわたくしごとのオチですみません。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

でも、同世代の人と、老後のお金のことについて意見交換したのは楽しかったです。「お金の不安がなければ働かないのになー」という意見が大勢でしたが、それを聞いて、なんとなくわたしはその境地は脱していることを改めて自覚しつつ、ただ、なにか意見を言うと、ますます、かみあわなそうだったので意見するのをやめました。

それから、どういう趣旨かはわかりませんでしたが、テレビ東京の取材が入っていて、番組名は『ワールドビジネスサテライト』セミナーの後で、じきじきにインタビューされたので、ひょっとしたらTVに出るかもしれません。また進展がありましたらお知らせします。

 

P.P.S.

話は変わりますが、本日(8/26)付けのこちらのニュース。米国アマゾンの話ですが、わたしは、この手の話は、すごく恐怖です。アマゾンは、出品者のせいで、何が売られているかわかったもんじゃない、みたいな記事を、これまで何度か読んだことがあり、そうした論調が強くなり、めぐりめぐって、将来、日本の出品者にも締め付けがきそうな予感がしてます。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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