49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

60代のためのせどりとの付き合い方【次のライフステージをつくる手段として】

  
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60代のためのせどりとの付き合い方【次のライフステージをつくる手段として...

今日のテーマは、60代のためのせどりとの付き合い方です。
結論というかお伝えしたいことは、次のライフステージをつくる手段として、です。

60代のためのせどりとの付き合い方

わたくし事ですが先月5月20日で60歳になりました。そのせいかはわかりませんが、このところ60代で塾に参加される方が増えてます。

ただ、プロフィールはそれぞれに異なります。たとえば、会社員の方で60歳を区切りに退職した、とか。個人事業主の方で後継者に承継を考えてる、とか。あるいは今の仕事は辞めないけれど別の収入源をつくりたい、とかです。

一方で、共通するのは次のライフステージをつくっていきたいという構想です。トーンとしては穏やかな暮らしです。それで、稼ぐのは”ほどほど”でよい、と。これだと堅実にできる分、成功確率も高いですね。

せどりはどう設計するかがすごく大事

まとめとして、手前みそですが、わたしのせどりの特長は世の中のせどりと違って体力勝負ではないです。この点に惹かれると言ってくださいます。

そもそもせどりはどう設計するかがすごく大事です。世の中のせどりはこの視点が抜けてるものが多いです。

わたしのせどりは隠居生活というライフスタイルから逆算して設計しています。穏やかなライフステージを築くことに照準をあわせていますよ。

「60代から遅くないですか?」

「60代から遅くないですか?」この質問も多いです。答えは「遅くない」ですよ。今や、60代も若いですね。わたしも昨年3月からチョコザップに通い続けた成果で50代後半よりも体力がついたことを実感してます。

会社員からは”引退”しても、なにがしか”現役”でいないことには余生は長いです。転身して、せどらーとして現役を続ける選択肢もありだと思いますよ。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。