49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

アマゾン出品許可申請の最前線【全体的にシステムがバグってるのではなかろうか】

  
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アマゾン出品許可申請の最前線【全体的にシステムがバグってるのではなかろう...

今日のテーマは、アマゾン出品許可申請の最前線です。
結論というかお伝えしたいことは、全体的にシステムがバグってるのではなかろうか、です。

アマゾン出品許可申請の最前線

今、アマゾンせどりでの最大の難所は出品許可申請です。シンプルになかなか解除できないです。

もともと出品許可申請は2024年末くらいから増えてきたので、随時、研究を重ね、ウラ技も開発しました。しかしながら、2か月前まで効いてたこちらのウラ技も効かなくなってます。

さらにいえば、最近はオモテ技も効かないです。今、最前線の情報としては出品許可申請するとこんなテンプレメールが即レスされます。
↓↓↓

 

そもそも申請画面では「領収書」と記載されてるのに「請求書」を要求されてます。
↓↓↓

 

それで、このことをテクサポに問い合わせても、いっこうに返事が来ないです。
↓↓↓

※こんなに日数経つのもめずらしいです。 

では、どうする?ですが、思いつくことを、いろいろやってみるしかないです。ひとまずテンプレメール通り、請求書を出してみるかと考えてるところです。 ←今ココ

全体的にシステムがバグってるのではなかろうか

まとめとして、ここ最近、アマゾンのシステムが全体的にバグってるのではなかろうか、です。買い物するときにも、こんなエラーが出ませんか?
↓↓↓

※どうみても在庫切れではないのに。
※ちなみに解決策はこの記事をご覧ください。

 

もしそうであれば、復旧するのを待つのも一策という感じがします。

ちなみに、アマゾンカスタマーサービスはXもやってるんですね。こちらです。

電話しても日本語がたどたどしい外国人の方が出られることが多いので、Xから問い合わせるのもありですね。日本語も受けてるみたいです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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