49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

ヤバい”いっちょかみ”案件がキター【初の円建て仮想通貨「JPYC」がリリース】

  
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ヤバい”いっちょかみ”案件がキター【初の円建て仮想通貨「JPYC」がリリ...

今日のテーマは、ヤバい”いっちょかみ”案件がキターです。
結論というかお伝えしたいことは、初の円建て仮想通貨「JPYC」がリリースです。

ヤバい”いっちょかみ”案件がキター

今日は、せどりの話ではないです。でも、ヤバいです。なにかというと初の円建て仮想通貨「JPYC」が昨日10月27日にスタートしました。金融システムが革命的に変わる出来事です。

なにが変わるかというといろいろありますがわかりやすいところでお金を調達する新たな手段ができたことです。先にやり方をいえば、以下の3手順です。

手順1.ビットコイン(BTC)を買う
手順2.BTCを担保にJPYCを借りる
手順3.JPYCを日本円に換える
これで、手持ちのビットコインを減らさずに、お金が調達できます。

ただの借金じゃないの?そんな声がきこえてきそうですが、なにかを担保にお金を借りるのはふつうのことです。ただ、今回の特長としては担保となるビットコインがこれからも上がり続けることです(私見です)。なので、お金を調達する手段として優秀です。

”土地バブル”と同じ構造

ちなみに、これと似たことが1980年代の日本にありました。”土地バブル”です。当時、成金といわれる人がたくさん生まれました。同じ構造ですが、仮想通貨はもはやバブルではないので、リスクは限定的(これも私見)です。

まとめとして、ただ、なによりも「手順1.ビットコインを買う」がハードルが高いかもしれません。こうした投資は余剰のお金でやるのが鉄則ですので。

その意味では”お金持ちの遊び”ともいえます。わたしはお金持ちではないですが、持ってるビットコインが、今、300万円くらいあるのでこれを担保にやってみます。

微力でも貢献できればという気持ち

とはいえ、この先、いろいろあると思います。なによりも、このJPYCを買う人がいないことには話が始まらないです。なので、わたしも自分のお金を増やすというよりは、この金融システムの革命的変化に”いっちょかみ”です。そうして、微力でも貢献できればという気持ちでいます。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

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