49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

今後の余生で、なにを大事にするか?【この話題ばかりですみません】

  
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今後の余生で、なにを大事にするか?【この話題ばかりですみません】

今日のテーマは、今後の余生で、なにを大事にするか?です。
結論というかお伝えしたいことは、この話題ばかりですみません、です。

今後の余生で、なにを大事にするか?

最近、この話題ばかりですみません。このところ、とりつかれています。さて、強引ですが、50代ともなると残りの人生は”余生”といってもよいかもしれません。そこで、あなたは、今後の余生で、なにを大事にするか?決めてますか?

さっそく、わたしは結論的には、今やってる2か月に一度の嫁との旅行を大事に、と思ってます。というのも長い目で見たらなにが起こるかわからないので目先のイベントづくりに集中します。

特に、嫁も仕事をやめて時間がフリーで、計画が立てやすいです。ただ、今年中にタイに移住したいといってるので、今のうちかもしれません。

この夏の旅行先を決めました

ということでこの夏の旅行先はこちら(『界 仙石原』)で考えてます。夏といえば、箱根ですね(ホントか?)。そして、安定の星野リゾートです。

ちなみに、お値段は大人2名で12万円くらいです。お金持ちムーブはやめようと思いつつも、エンタメとして好評を得ているので、それはそれで続けようかと思ってます。

嫁との長年の同居生活時代はシビアでした

まとめに変えて、半生をふりかえって、嫁との長年の同居生活時代はシビアでした。一方で、いまの別居生活時代は快適です。ただ、理由はわかっていて、それは日常を共有していないからです。会うときは、常に非日常なので、原理的に楽しくないわけがないです。

一方で、別居生活は二重の生活費がかかるので、ある意味、ぜいたくとも言えるのですよね。ただ母親の介護もあり、いろいろな面でバランスをとっていると思います。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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