49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

同窓会の案内が来たけれど【こういうの、行きますか?】

  
\ この記事を共有 /
同窓会の案内が来たけれど【こういうの、行きますか?】

ここでのテーマは、同窓会の案内が来たけれど、です。
結論というかお伝えしたいことは、こういうの、行きますか?です。

 

 

先日、高校の同窓会の案内ハガキが来ました。卒業以来なので、何十年ぶりです。
↓↓↓



こういうの、行きますか?わたしは行かないです。なぜなら、なんだか高校時代って黒歴史でしたので。

今はカーストって便利な言葉がありますね。クラス内での序列を示す言葉。わたしは、高校時代、カースト底辺にいました。もっといえばカースト外でした。

 

一軍メンバー男女は当時から、恋愛に興じるなど、まぶしかったです。そんななか、わたしは空気が読めない人。下に見られてるのに自覚がない、痛い人。たぶん、そんな感じでした。

同窓会って、高校時代に戻って、そういう序列にまたハマりにいかないと気がします。本来、そんなことはないのだろうけど、でも、そんなザワザワ気分で、気後れします。

 

あと、いまは会社をやめて、人づきあいに対する考え方が変わってます。理解されるか、わかりませんが、人と会ってそれ自体を楽しむということをやってはいけないという強迫観念があります。

自分が楽しむのではなく相手を楽しませなくては、と。でも、そうしたらそうしたで、しんどい、みたいな。たぶん、わたしの闇の部分です。

 

なので、誰とも会わない今の引きこもり生活が快適です。人付き合いをしないことは社会の一員としてどうか、と思う時期もありました。

でも、たぶん、せどりで経済活動に寄与するのも今の時代の一つのかたちと自分の中で整理してます。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
なんだか、どんよりした話題だったかもなので話は変わります。これ、いいですね。
↓↓↓



今、売れてるそうです。わたしは、まさに、直近のぜいたくとして思っていたのは、自分の部屋の、手が届くところに小型冷凍庫がある暮らし。そして、アイスクリーム、食べ放題。あこがれます。

でも、アイスクリームって決して身体に良くないですね。せっかく1日1食をはじめ、健康志向を増強しているのに台無しです。なので、あこがれるだけで実行に移すことはないです。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』(NEW!2022年版です)
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。