49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

松尾家の東京暮らし【帰ってきてるのに流浪してます】

  
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松尾家の東京暮らし【帰ってきてるのに流浪してます】

今日のテーマは、松尾家の東京暮らしです。
結論というかお伝えしたいことは、帰ってきてるのに流浪してます。

今、つかのま東京の家に帰ってます

今、つかのま東京の家に帰ってます。それで、東京の家に帰るといちばんたいへんなのがブログを書く時間の捻出です。なぜなら、いつなんどきでも嫁の話相手をしないといけないからです。

今、AM6:02です。早起きして書いてたら、嫁がむっくり起きてきました(※寝てればいいのに)。ちなみに嫁は一昨日から本格的にコロナにかかってます。検査キットで陽性がでました。
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病院に行ったらのどに水泡ができていてかなり強い症状がでてるらしいです。それなのに、わたしの心配をよそに、一昨日、昨日と会社に行きました。「人が足りないから」と。相変わらずです。

それで今日はようやく休みをとるということで、逆に、わたしは流浪します。家を出てます。というのも、わたし経由で、高齢の母親にうつすルートをいちばん恐れるから、と。これにはわたしも同意。

ちょうど、今日は人間ドックです。それから映画をみる予定です。キンコン西野さんが大絶賛してる映画が新宿でやってます。すでに世界的な大ヒットらしいです。知ってますか?こちら(『ビヨンド・ユートピア脱北』)です。

松尾家の東京暮らし

まとめに変えて、件名の『松尾家の東京暮らし』とは西暦2000年にわたしが書いていたブログのタイトルです。当時、東京に出てきたばかりでおのぼりさんふうの日記を写真付きで書いてました。読者は5人くらいでしたが、わりと好評でしたよ。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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