49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

もー、たまらん【わたしは牛です】

  
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もー、たまらん【わたしは牛です】

今日のテーマは、もー、たまらんです。
結論というかお伝えしたいことはわたしは牛です。

もー、たまらん

先日、同居している母親からこんな連絡が来ました。
↓↓↓

要は、病院に連れて行ってくれと。
※我が家はホワイトボードに書くことにしてます。

もー、たまらん。
※わたしは牛です。

いつも急に来ます。しかも19日は土曜日。病院は午前中しかやってないです。わたしにとっては午前中は大事な仕入れの時間帯です。

でも、母親の世話は最優先にしてます。なぜなら、いまのわたしのライフスタイルだからこそ、できることと思ってるので。

会社員だったらできないことです。そう思って、余計に即対応してます。

こんなとき、いつも思うこと

それで、こんなとき、いつも思うことがあります。

それは、子どもの頃、母親に病院に連れて行ってもらったときのこと。深夜2時くらいに、激しくお腹が痛くなりました。

それで父親が病院に電話。「子どもが転げ回ってる」という表現だったことを覚えてます。タクシーを呼んで、母親とともに病院へ行きました。

ただ、母親は当然ながら、次の日も仕事。いつも通り、朝早くから仕事に行きました。

そのときは、なにも思わなかったですが、大人になった今は寝不足で仕事をするつらさがわかります。

いまやってることは”恩返し”

なので、話をもどし、いまやってることは、母親への”恩返し”と思うわけです。

自分に言い聞かせたという話でもありました(※お付き合いいただき、ありがとうございました)。

牛を飼ってる家庭がいた

余談です。関連して、思い出したことです。1970年代、牛を飼ってる家庭って、なかったですか?

うちの近所にはいたのですよね。川沿いに住んでる人が飼ってました。いつも何頭かの牛が土手にいました。

それで、同じく1970年代当時「食べてすぐに寝ると牛になる」と、しきりに言われたものです。

※聞いたことないですか?

子どものわたしは信じていて、土手にいる牛も、もともとは人間だったに違いない。そう思って、見るたびに、胸を痛めていたという話です。

※くだらない話で失礼しました。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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