49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

怒っちゃやーよ、である【最近、怒りっぽい人が増えてる?】

  
\ この記事を共有 /
怒っちゃやーよ、である【最近、怒りっぽい人が増えてる?】

ここでのテーマは、怒っちゃやーよ、である、です。
結論というかお伝えしたいことは、最近、怒りっぽい人が増えてる?です。

 

 

「怒っちゃやーよ」は、故・志村けんさんの名セリフ。
わたくしごとですが、先日、ヤフオクに出品し、落札者からの動作不良の指摘に「ノークレームノーリターンですので」と返したら、猛烈に怒ってこられました。

そもそも、わたしはヤフオクの売り場はそんなものだと思ってて、逆の立場で、受け入れた経験が何度もあります。
※なかには、返事すらしない人もいるくらいですので。

 

でも、怒ってる人には理屈がきかないもので、こんなときはすぐ返金することにしてます。
なぜなら6000円くらい(=今回の落札額)で自分の時間と労力をかけるのはコスパが悪いと思ったので。

そもそもわたしは交渉事は苦手です。
ビジネススキル的に言えば「利害が一致しない相手との交渉を有利に運ぶ」というやつ。
会社員時代からこれが修得できませんでした。

ちなみに、この点、高橋是清さんが上手かったそうですね。
当時、日銀副総裁としての戦費調達は、ロシア戦争(1904年~)の隠れた勝因と言われます。
いつの話だよ、と言われそうですが。

 

話を戻し、対策として、今度からヤフオクに出すときはこんな文言を出品コメントに添えることにしました。
↓↓↓

これだけ書いておけば大丈夫かな、と。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.
先日、キンコン西野さんも「死ぬほど怒られた」と。

オリンピック開会式のドローン演出のお粗末さを指摘したもの。
でも、事実を言われていて、中国は国内イベントで、これだけのドローンショーをやってます。
↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=zSsvnhbBVwY

すごくないですか?
差が歴然としてます。
中国、お金持ってるな~、という話でもあります。

 

いずれにしても、日本では、コロナ禍で人心が荒れていて、怒りっぽい人が増えてる感ありますね。
そういう人に遭遇しても、自分が疲弊しないように省エネ対応がよいと思います。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル 入門編』(無料です)
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。