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老後に自活する方法

松尾幸典
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ここでのテーマは
老後に自活する方法、です。
 
若い世代の人には
ピンと来ないかもしれませんが
よろしければお付き合いください。
 
 
 
 
 
 
結論としては、
 
老後に自活できるために
せどりでの収入基盤を
持ちましょう、という
 
何の変哲もない
普通の結論ですが、
 
改めてそう思うことが
ありましたのでご紹介します。
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、
父親の一周忌がありました。
 
そこで、親世代(70代)の
親戚と話す機会があり、
 
いまの70代の
老後の収入基盤は
年金ということですが、
 
同じ年金暮らしでも
暮らしていけている人と
困窮している人がいるそうです。
 
 
そして、その差が
どこでついたかというと
若いときに
厚生年金がもらえる職に
就いたかどうか、だそうです。
 
 
厚生年金をもらっている人は
暮らしていけている一方で、
国民年金だけをもらっている人は
困窮しているそうです。
 
ということで、
上記は、ざっくりした話ですので
一般化しますと
 
すなわち
若いときに老後の収入に
差が付く要因を知り、
その通り行動できた人が
収入面で明暗を分けたと
いうことになります。
 
 
 
 
 
 
 
 
ひるがえって、これを
自分の世代(50代)に置き換えると
 
まず、
国民年金・厚生年金のレベルでは
ないように思います。
 
年金自体が破たんする可能性を
おりこんでおいたほうが
賢明だと思います。
 
それでいえば
一番、手っ取り早い
別の収入基盤は
やはり、せどりかと
改めて思いました。
 
 
 
 
ということで
今日のテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
折しも
一昨日(4月11日)付の日経新聞で
「日本の人口も
 2053年に1億人割れとなる」
という記事が出てました。
 
いずれにしても
人口減と高齢化は
いまに始まったことではなく
 
案の定、
「社会保障制度の思い切った
 改革が必要」と
課題提起されていました。
 
やはり、年金とは関係のない
自活できる収入基盤を
持たなくては、ですね。
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
若い世代の方には、終始、
ピンとこない話だったと思いますので、
フォローの意味で、
 
長いスパンで
参考になる本をご紹介します。
↓↓↓
「税務署員がこっそり教えるお金の裏ワザ- サラリーマン最強の蓄財術」
 
表題のようなテクニックも
勉強になりますが
長いスパンで老後に備えることも
提案されています。
ご興味ありましたら、
ぜひご一読ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき
ありがとうございました。

 

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