49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

せどりでホントに作りたいのは自由な時間だった【“1周目”のことを書いてみる】

  
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せどりでホントに作りたいのは自由な時間だった【“1周目”のことを書いてみ...

今日のテーマは、せどりでホントに作りたいのは自由な時間だった、です。
結論というかお伝えしたいことは、“1周目”のことを書いてみる、です。

せどりでホントに作りたいのは自由な時間だった

子どもの頃、将来の夢って、なんでしたか?

わたしは小学校の卒業文集で書いたのは「平凡なサラリーマン」でした。われながら、現実的というか、堅実というか、です。実際、平凡なサラリーマンになりました。

それで前もお話したこともありますが、将来の夢=職業というのはいかがなものか?その枠を超えて将来の夢=遊んで暮らすでもよいのでは?です。

会社員時代に、同僚でこう言ってた人がいました。

「宝くじ当たれば会社辞めて遊んで暮らす」

コレ、共感する人も多そうです。ただ、実際にはそうはできない現実生活や責任が横たわっています。

まとめとして、わたしがせどりを始め、ホントに作りたかったのは自由な時間でした。最初から、“隠居生活”をかかげつつもお金目的でやってたのは否めないです。

ただ、お金を作れるようになると、その先にある夢が現実味を帯びてきます。結果、今は、自由な時間がたくさんで、夜は、ずっとゲームしてる毎日です。

“1周目”のことを書いてみる、という結論(伏線)の回収

ここからは、“1周目”のことを書いてみる、という結論(伏線)の回収です。

AIつかってますか?

わたしは決してやらないことを決めてて、それは、AIにメルマガの文章を書いてもらうことです。なぜなら読む気が失せますよね。実際、以前、紹介したエイベックス松浦さんのnoteはAIが書いた文章と分かり、急に読む気が失せたという声も多く見ました。

一方で、AIにテーマを提案してもらうことはやってます。今日のテーマはここ1か月のメルマガとメルマガアンケート結果からAIに提案してもらいました。どうだったでしょうか?

というのも、わたしが全面的に自分で考え、自分で書いてると、どんどんマニアックになります。自然と、“何周もまわる”からですが、AIで見てもらうことで多くの人のニーズをとらえた“1周目”を書くことができます。

こんなふうに、AIを使うとよいのかなと思っています。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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