49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

2026年前半の傑作2冊【手放しでおススメです】

  
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2026年前半の傑作2冊【手放しでおススメです】

今日のテーマは、2026年前半の傑作2冊です。
結論というかお伝えしたいことは、手放しでおススメです。

2026年前半の傑作2冊

ふだん、本は読みますか?2026年も前半が過ぎようとしてますが、わたしはここまで読了49冊です。
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実は、例年に比べてすごくペース落ちてます。原因は、3月にポケモンをずっとやってたことと、あと、気のせいだとは思いますが、世の中に読む本がなくなってきたことです。

でも、世間的には、きっとたくさん読んでる方なので、ここでは、2026年前半の傑作2冊をご紹介します。ちなみに”傑作”にはなかなか出会わないです。

なので、趣味嗜好に合いそうならぜひ読んでみてください。

1冊目:『幸村を討て』今村翔吾 (著)

歴史好きならたまらんです。特に、かの『真田太平記』を読んだことがあればハマること間違いないです。

大坂の陣で、徳川家康を追い詰めた真田幸村の舞台裏を描きます。圧巻の歴史ミステリー小説です。

2冊目:『ナオミとカナコ』奥田英朗 (著)

こちらは推理サスペンスものです。DVの夫を完全犯罪で殺したはずが、思わぬところから計画が決壊していきます。

「ラスト1ページまではらはら」というレビューがありましたがまさにその通りでした。奥田英朗さんはハズレがないですが、その中でも傑出した作品でした。

ついでにこれから読む予定の本もご紹介

まとめとして、ついでにこれから読む予定の本もご紹介します。こちらも趣味嗜好に合いそうならぜひ読んでみてください。

1冊目:『ブティック』池井戸 潤 (著)

言わずと知れた半沢直樹の原作者です。2年ぶりの長編小説らしいです。

2冊目:『夏帆』村上春樹 (著)

村上春樹さんは新刊が出たら必ず読んでます。女性を主人公にした初の長編小説らしいです。

最後に、このところの本選びのコツですが”長編は外さない”です。出版社が、時間と費用を費やしている分、秀逸な作品が多い気がします。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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