49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

新しくせどりを始める気分【まず手順を整理すること】

  
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新しくせどりを始める気分【まず手順を整理すること】

今日のテーマは、新しくせどりを始める気分です。
結論というかお伝えしたいことは、まず手順を整理することです。

新しくせどりを始める気分

今、なにか、夢中になってるものってありますか?わたしはショート動画制作です。半分、暇つぶしです。でも、せっかくなのでスキルになるのをやってます。趣味と実益を兼ねて、ってやつですね。

それはそうと、新しくせどりを始める気分を味わってます。なにせ、さっぱりわからんです。そこそこ難しいです。こんなとき、どうするか?わたしがとった行動はまず手順を整理しました。ショート動画の制作手順はこんな感じです。

(1)スライドとナレーション原稿つくる
(2)「Canva」でテンプレートをつくる
(3)「Canva」にスライド原稿を流しこむ
(4)ナレーション原稿を音声にする
(5)「Canva」に音声を流しこむ
中身はよくわからんと思いますが、手順を整理すると、なにがよいか?というと、”進捗が見える化”されます。がんばりが効くようになります。

まとめとして、せどりを始めたいと思ってる人にも手順を示すと、わかりいいのではないか、そんなことを思いました。わたしのせどりの手順はこんな感じです。特に、今だと (4)出品許可申請 を通過点として意識しておく必要があります。

(1)Amazonのアカウントをつくる
(2)「デイせど」で仕入れリストをつくる
(3)「デイせど」にリストを流しこむ
(4)出品許可申請をする
(5)仕入れをする

せどりはまだ民主化されていない

せどりはまだ民主化されていないので、勝機あり、です。どういうことか?というとツールを切り口にするとわかりやすいです。「Canva」は有名で、YouTube解説もいくらでもあります。一方で「デイせど」は無名で、YouTube解説もほとんど無いです。

すなわち、ショート動画制作はたくさんの人が”民主化”された同じ手法でやっています。このため、結果に差がつきにくくなり、今や、お金になりにくいです。

一方で、せどりはせどらーそれぞれが独自の手法で人知れずやってます。このため、結果に差がつきやすくて、まだまだお金になりやすいです。

それでは。今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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