49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

群れないせどり【孤独耐性はなによりも強し】

  
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群れないせどり【孤独耐性はなによりも強し】

今日のテーマは、群れないせどりです。
結論というかお伝えしたいことは、孤独耐性はなによりも強しです。

人づきあいに疲れてませんか?

人づきあいに疲れてませんか?会社員時代は”必要悪”と思ってました。どういうことか?というと、人づきあいに疲れを感じ、痛みを感じるからこそ、自分がストレッチできて見返りに給料をもらえてる図式ではないのか、と。

でも、会社を辞めてせどりをはじめて、そんなことはないことがわかりました。今は、人づきあいはまったくなしです。1か月間、ただひとりの他人とも口をきかないこともしばしばです。

誤解をおそれずにいえば、わたしはお金があることよりも人づきあいがないことがホントにありがたいです。

群れるせどり

でもこれは、せどりだからではないです。実際、せどりも”群れるせどり”が主流です。たとえばせどりスクールの多くは、部活みたいなワイワイ体育会系です。

なぜなら、結局、人は社会的な動物だからではないかと思います。人とのつきあいのなかで刺激をうけモチベーションをもち、ともすれば序列の上にいることで欲求を満たしています。

実際、コロナ禍では人づきあいがないことでウツになる人もいましたね。そう考えるとむしろ、人づきあいを望むのは、本能にかなっていて健全なことです。逆に、きっとわたしの方が異常です。

孤独耐性はなによりも強し

まとめとして、でも、だからこそ孤独耐性はなによりも強しです。成長している人は孤独を受け入れてます。

わたしのせどりは”群れないせどり”です。特に中高年は長く生きている分他人との差がひらいてます。能力、スキルもそうですし、家庭環境も、あるいは価値観や考え方ももそうです。

そうなると他人とのかかわりなく、せどりをマイペースにやれる環境をもつのはかなり大事なことなのでは?そんなふうに思っています。

イケハヤさんのメルマガに感銘を受けて

余談です。実は、今日の話はイケハヤさんのメルマガに感銘を受けて書きました。そこでのメッセージは、”群れる心地よさに浸るな、成長しないよ”でした。

ちなみにメールの件名は『群れるやつらは成功しない』でした。さすがイケハヤさん、わたしと違って、ド直球です。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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