49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

「外野」でいることの大事さ【ひとりでやるのはハードル高いけれど】

  
\ この記事を共有 /
「外野」でいることの大事さ【ひとりでやるのはハードル高いけれど】

今日のテーマは「外野」でいることの大事さです。
結論というかお伝えしたいことは、ひとりでやるのはハードル高いけれど、です。

なぜ取り入らないといけないのか?

今日は共感しない話かもしれません。ホリエモンは好きですか?わたしは大がつくファンです。本も、ぜんぶ読んでます。メルマガも、欠かさず読んでます。

ただ、最近、変調をきたされてます。特に、この記事(「貧乏人は消費税上げたほうがいい」)です(※ネタ元の動画も見ましたよ)。

要は、消費税の負担感はお金持ちの方が大きいという話です。ただ、明らかに間違ってます。消費税はお金持ちほど負担感が小さいに決まってます。

わたしの例を出すのもなんですが、実際、会社員時代の1万円は、今は1千円くらいの感覚しかないです。

それでは、なんで、堀江さんがこんなことを言ってるのか?それは国に取り入ってるからです。背景として堀江さんがやってる宇宙事業には、莫大な資金が必要です。

さらには、それよりも政治力が必要です。なので、国やお金持ちに取り入ってます。

「外野」でいることの大事さ

ひるがえって、せどり。せどり界でも影響力のある人に取り入って規模を大きくするやり方がありますね。もっとも、これはせどり自体というよりコミュニティ運営やコンサルの集客場面です。

わたしも同じ立場として考えることがあります。実際、ひとりでやるのはハードル高いです。ただ、取り入ると、忖度(そんたく)や、利害関係も生じてきます。

なので、そこはあくまで「外野」でいることの大事さを思います。どこまでいけるかという気もしますけどね。規模を追わなければいける気もします。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

 ご案内  『50代から始めるせどり隠居マニュアル』(NEW!2023年版です)
 ご案内   せどり塾「松尾塾」【50代向けです】

〈50代会社員の方、必見です〉

せどりでスローライフを過ごしたいというあなたに、ぴったりの電子書籍(無料)をご用意しました。    

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

↓↓↓こちらからご登録いただければワンクリック入手できます。無料です。

*メールアドレス
お名前(姓)

 

ご登録後、自動返信メールにてダウンロードURLをお知らせします。同時に、わたしのメルマガも自動で配信が開始されます。なお、メール内に登録解除リンクがありますので、もしメルマガは不要ということであれば即座に登録解除が可能になっています。

それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。