49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

塾の人数はどこまで増やすのか【わたしのすごく内面の話】

  
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塾の人数はどこまで増やすのか【わたしのすごく内面の話】

ここでのテーマは、塾の人数はどこまで増やすのかです。
結論というかお伝えしたいことは、わたしのすごく内面の話、です。

 

来るもの拒まずの精神

わたしは、自分の塾については”来るもの拒まず”の精神でいます。機会均等を胸に、気持ちがある人には誰にでも門戸開くです。それで、そのココロでやってたら、ありがたいことに塾生の人数がずっと増えてます。

今現在、在籍76名です。この動画を見返したら「今、54名」って言ってます。そうなると、3ヶ月で20名増えてます。気持ちが引き締まること、半端ないです。
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今後、どこまで増やすかはすごく考えます。人数抑えるのはずっと前から視野に入れてます。それでも、新しい人に入っていただいてるのは大なり小なり”活性化”が起こるから。それで、わたしも刺激を受けます。これが大きいです。

新しくなっていかないものは廃れる、これは世のならいです。そうなるのは、今、在籍していただいている方にとっても、良いことにはならないと思うわけです。最近は、この攻めぎ合いです。

 

今後は”規模化と個別化の両立”

とはいえ、今後のテーマ(方向性)は定まっていて、それは、”規模化と個別化の両立”。この相反する課題に取り組んでます。でも、ビジネスってそもそも、相反するものを解くもの。

連立方程式ともいわれますね。なので、考え甲斐があります(※ちなみに、わたしのせどりも「時短・高利益・安定」という相反するものを解いています)。

 

そんななか、昨日も紹介したこの動画で、すごく刺さったフレーズがありました。
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それは「顧客満足に寄り添わないと長続きしない」。ほんと、そうですね。結局は、相手第一で、誠実にやること、これに尽きる、と思いました。

今日は、もっぱら、わたしの内面の話をつらつらと語る、みたいなことになって、スミマセン。でも、わたしが大事にしていることをお伝えするのも意味があるかと思い、あえて書いてみました。

 

人前で喋るときに緊張するのなら

全然、話は違いますが、お役立ち情報です。あなたは人前で喋るときに緊張しませんか?一瞬で解く方法がこちらです。
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ネタバレすると、薬指と小指だけを折り曲げて喋ること。そうするだけで、人間の身体的に腹式呼吸に切り替わるそうです。結果、声がしっかり出て、緊張がばれないそうです。人体の神秘ですね。ぜひお試しください。

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。
それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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