49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

私に返事しないなんて何だよ、という人【つきあわないのが吉】

  
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私に返事しないなんて何だよ、という人【つきあわないのが吉】

ここでのテーマは、私に返事しないなんて何だよ、という人です。
結論というかお伝えしたいことは、つきあわないのが吉です。

 

 

先日、とある人のメルマガを読んでたら、メルマガ内で「私に返事しないなんて何だよ」と怒ってました。よくよく読むと、メルマガ内で「興味ある人、LINEください」と呼びかけ、LINEしてきた人に対し、ていねいに1人1人返事したのにそこから既読スルーって何だよ、と。

でも、これ、特に、大規模にビジネス展開されてる人のあるあるです。周囲では会社の代表だったりしてエライかもしれませんが、部下でもないメルマガ読者に上下関係を持ち出すのは無理筋というものです。

 

ただ、その対比で、先日、オリラジ中田さんが言われていたことが興味深かったです。”YouTube界に上下関係ができつつある”そうです。中田さんは、最近またYouTube登録者数をグングン伸ばされてます。当然、YouTube界の考察もすごく鋭いです。

それで、YouTuberも世代交代が起こっている、上下関係ができつつある、とのことです。YouTube界はこれまで”何でもあり”の実力社会でしたが、成熟とともに、独自の文化や秩序ができつつあるということかと思います。

 

最後にまとめとして、せどりの話です。せどりなら会社外で人間関係が形成されようとしても関係ないです。なぜならひとり完結ビジネスですので。わたしは6年目に入りましたが、依然として、誰に気を使うことなくマイペースでやってます。つきあいたくない人とはつきあわないのが吉です。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

話は変わり、先日もお伝えしましたが、わたしは、近日中にYouTuberデビューしますよ。撮影順調です。次は編集です。まずは、自分でやってみてます。『Adobe Premiere Pro』というソフトを導入しましたよ。

なお、すべて、こちらの記事にそって、やってます(※改めてマナブさん、分かりやすいです。※どう見ても有料級です。※あなたがYouTuberなら、ぜひ参考にしてみてください)。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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会社員生活から抜け出したい。もうだいぶ働いた。若い世代のつきあげもある。中高年リストラの不安もある。そろそろバトンタッチして早期退職したい。そんなふうに思うことはないですか。

でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

先にお伝えすると、せどりは普通にやっても失敗します。 なぜなら、せどりの本質は、労働集約型で、体力勝負だからです。 せどり界隈が若者ばかりなのは、そういう内情があります。 50代は余計に失敗確率が高くなります。  

そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

・何が50代向けなのか?
・どうして無理なくできるのか?
・具体的にどう進めるのか?

すべて答えを書きました。加えて、実際に49歳で早期退職し、以降、せどりで生計を立ててきた、わたしの体験談もふんだんにいれました働く時間は1日3時間のスローライフを実現できています。リアルな話としてお読みいただけます。

ぜひ、手にとって読んでみてください。 そして、せどりを始める前に、自分でもできる感触をつかんでください。

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それでは、この機会にぜひ入手いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。