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せどりあれこれ

「お金が無いのがいちばん嫌い」

投稿日:

ここでのテーマは
「お金が無いのが
 いちばん嫌い」です。
 
 
 
 
結論というか
お伝えしたいことは
 
家計の管理は
得意な方がやればよい、です。
 
 
 
 
 
 
 
 
最近、せどりの話を
していたところ
 
せどりに使えるお金が
自由にならないと
いう人が多く
 
正確には、
自由に使えるお金はあっても
いくらの稼ぎになっているのかを
家族に報告しないといけないと
いう状況が、
 
地味にブレーキになっている
ことがありました。
 
 
 
 
わたしは、
嫁と2人暮らしですが
せどりで、いくら稼いでいるかは
全く知らせていないです。
 
なぜなら家計はわたしが
管理しているからです。
 
 
 
 
 
 
むろん、良い事ばかりではないです。
 
家計が苦しいという事態に陥ったら
管理している側が
主体的に乗り切らないといけません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そうした良くない面も
踏まえながら
 
もし家族への報告が、
せどりでお金を使うことへの
ブレーキになっているのであれば、
 
家計の管理を
自分が担当することも
一策かもしれないです。
 
ご参考までに。
 
 
 
 
ということで
ここのテーマでの
お話は以上です。
 
 
 
 
P.S.
 
そもそも、家計の管理は
女性の仕事と
決めつけることなく、
 
得意な方がやればよいと
思います。
 
 
 
 
結婚して間もない頃、
「悲しみよこんにちは」という
映画を一緒に見たことが
ありました。
↓↓↓
ここをクリック。
 
同名小説の著者、
女流作家のサガンの自伝ですが
 
「わたしは
 お金が無いのが
 いちばん嫌い」
 
という、サガンの
映画内でのセリフに
感化され、
 
”我が家にお金が無いという
 状況を感じさせるな”という
強い要請を受けて、
 
わたしが、
家計を管理することに
なったという経緯です。
 
 
実際はもっとシビアな
状況がありましたが、
そこはお察しください・笑
 
 
 
 
 
 
P.P.S.
 
先日の日曜日に開催しました
ビジネス隠居セミナー第7回の
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※こちらのページのいちばん下です。
 
やむなく参加できなかった、もしくは
おさらいしたいということが
ありましたら、ご検討ください。
 
 
 
 
 
 
それでは。
 
お付き合いいただき、
ありがとうございました。

-せどりあれこれ

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松尾幸典
49歳で会社を辞めて専業せどらーに。
せどりは開始9か月で月収70万になり、
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