49歳で会社を早期退職。働くのは3時間の隠居生活を過ごしてます。

また筑後川を渡って

  
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また筑後川を渡って

ここでのテーマは、また筑後川を渡って、です。
結論というかお伝えしたいことは、立場逆転、です。

 

 

わたしは地元が福岡県久留米市で、筑後川はわたしにとっては故郷の象徴ともいえます。渡るたびに、帰ってきた気持ちになります。※ぎりぎり日暮れ前でした。
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好きなドラマ『嫌われ松子の一生』でも、主人公の川尻松子(内山理名)が、近所の荒川に、故郷の筑後川を重ねるシーンがあります。共感して見てました。

 

それで、今回の帰省のテーマは”立場逆転”

親にとって子供は何歳になっても子供と言われますが、一方で、人は年老いたときに子供に還るとも言われます。そのタイミングで、親と子供は立場逆転することを思いますが、今回の帰省で、そうしたタイミングがやってきた感があります。心穏やかではないですが、これは避けられないこと。受け止めねばと考えてます。

 

ということで、ここのテーマでのお話は以上です。

P.S.

話は変わり、役立ち情報で、新着レポートです。
テーマは、Amazonアカウント停止に至る真贋調査です。テーマ自体はよくあるものですが、Amazonに提出する改善計画書の書き方指導が参考になります。

具体的には、一見やってしまいがちな「偽物でした!ごめんなさい」はNG。正直なようですが、偽物と認めてはならない、と。なぜなら、ほんとは、売る前から、偽物と分かっていたのではないか、という印象になるからです。なので、そこは「正規品であることを証明することが難しいです」で貫くこと。重要なスタンスですね。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

それでは。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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でも一方で、収入が不安。せどりで収入といっても、自分にもできるのか分からない人生100年時代なので、余命は長い。しっかりした収入手段にしないといけない。そういう気持ちもあるかと思います。

ここでのわたしの提案は、であれば、まずは自分にもできそうか確認してみませんか?です。そんな趣旨で書きました。

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そんななか、それだからこそ、 わたしの提案は「50代でも無理なくできるせどり」です。

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